互いを信じて100分の1秒に挑め!。アルペンスキー視覚障害のクラスし出場した、全盲のクバツカ選手と、ガイドを務めるザトビチョーワさんは、一緒に滑り始めて10年。今大会では大回転で8位に入賞した。スタジオでは選手とガイドの二人が、どれほど難しいことにトライしているか、博多華丸と渋谷凪咲が体験した。クバツカ選手は、ゆっくり滑ってゴールにたどりつくだけでは意味がない。100分の1秒を争う戦いに挑みたいと語った。
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