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「公明」 のテレビ露出情報

中道改革連合・無所属 小川淳也の質疑。小川氏は少子化について内閣総理大臣としての所感を求めた。高市総理は「非常に厳しい状況だと思う。人口減少を静かな有事だと捉えている」などと述べた。補正予算案について。小川氏は「なぜほぼ全額予備費なのか」などと質問した。高市総理は「中東情勢等対応予備費は予算相続において使徒の範囲を定めて中東情勢に伴うエネルギー価格高騰といった我が国経済への影響への対応をはじめ国際情勢の変化に伴う影響への対応に使用できるもの」などと述べた。小川氏は「医療・建設・物流・農業・製造の現場で感じているモノが足りない・届かない・価格が高騰していることに具体的にどのように答えるつもりか」などと質問した。高市総理は「現在の状況に対応するために必要な予備費を確保しておくということは予算措置のあり方として適切かつ必要な対応だと考えている」などと述べた。
ナフサについて。小川氏は「本当に具体的に現場の実態を把握しているのか、把握するためにどのように具体的に調査実態把握を行ってきたのか」などと質問した。高市総理は「今、川下の方から足りない情報をあげながらどこで目詰まりが起きているか大方判明している」などと述べた。小川氏は「買い占め、売り渋り防止法を適用し、国民生活安定のための緊急措置法を適用し物資の流通に公的に介入する用意・検討も有力な手段の1つだと思う」などと述べた。高市総理は「企業にも在庫をもつ権利はあるので国が強制的に企業名を公表するといった手段であってはいけないと思っている」などと述べた。小川氏は「需要抑制に関して現時点における内閣総理大臣のご意向、ご所感はいかがか」などと質問した。高市総理は「需要を抑制してくださいと極度にシュリンクしてしまったり、生活に影響が出たりはあっちゃいけないという思いから必要な量を確保している時点で節約をお願いする状況にはないと申し上げてきた」などと述べた。小川氏は「どのように出口を描き、どのように構造改革を進めていくのか」などと質問した。高市総理は「非化石燃料を使わないモノの普及にも取り組んで参りたい」などと述べた。
補正予算案について。小川氏は「なぜ赤字国債全額でこのような補正を雑に組んでしまったのか」などと述べた。高市総理は「不要な額については随時国庫返納を行っている」などと述べた。
消費税について。小川氏は「いつ、なにを決断し、食料品は1か0か」などと質問した。高市総理は「現段階で方向性が決まったものではない」などと述べた。
憲法について。小川氏は「憲法9条は砦だったのか、足枷だったのか」などと尋ねた。高市総理は「そういったことを考えていたわけではない」などと述べた。小川氏は「発議の目処は何なのか」などと尋ねた。高市総理は「答えられる立場になると考えている」などと述べた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月17日放送 22:57 - 23:56 TBS
news23newspot Today
中道・立憲・公明は衆院選などで高市陣営が他候補を誹謗中傷する動画を作成したとされる報道や高市総理の名前を冠した暗号資産「SANAE TOKEN」をめぐり勉強会を行った。勉強会では金融庁や報道に関わったジャーナリストなどへのヒアリングが行われ、今月22日に予定されている高市総理出席の衆参両院・予算委員会にいかす考え。

2026年6月17日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
食料品の消費税が来年4月から2年間、1%に引き下げる案が示された。自民党は所得に連動した給付を行い実質的な税率ゼロを実現するとしている。街の人からは期待の声が聞かれた。店側も減税の場合、客の購買意欲が増し売り上げが増えるのではないかと期待している。ただすでに心配なのは値札のはり替え。千葉・柏のスーパーでは約6000品目の値札のはり替え作業が待っている。高市首[…続きを読む]

2026年6月17日放送 16:00 - 16:05 NHK総合
ニュース・気象情報(ニュース・気象情報)
改正民法などは、認知症などの人に代わって第三者が財産の管理などを行う成年後見制度について、本人の判断能力の程度によって「後見人」などが支援にあたる仕組みを改め、「補助人」が遺産の分割など特定の行為ごとに必要な範囲で支援するとしている。制度を利用する必要がなくなった時には途中でやめられるようにするほか、ニーズに合った支援を受けられない場合は、横領などの不正行為[…続きを読む]

2026年6月15日放送 9:26 - 11:00 テレビ東京
なないろ日和!一人ひとりが安心と希望を実感できる東京へ!~東京都議会各会派政調会長にきく~
知事所信表明について都民ファ・後藤なみ氏は「補正予算案については速やかにお届けをしていく」、自民党・増山あすか氏は「補正予算を編成し都民の暮らしを守る姿勢を示されたことに評価している」、立憲・中田たかし氏は「困難を抱えている人たちへの支援が少ないのではないかと感じている」、公明党・まつば多美子氏は「公明党は2回に渡って都民生活を支えるなどの内容を速やかに補正[…続きを読む]

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