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「北京オリンピック」 のテレビ露出情報

ミラノ・コルティナ五輪の女子ハーフパイプで銅メダルを獲得した小野光希選手が出演。小野選手は5歳の頃に両親の影響でスノーボードを始め、小学2年生で初めてハーフパイプを滑る。高校3年で北京五輪に出場し、予選を2位で通過し決勝は9位だった。その後のW杯では2シーズン連続年間チャンピオンに輝いた。勝負飯はカツサンド、趣味はゲーム。銅メダル獲得について小野選手は「1日で気持ちを切り替えて強く持って臨めた。北京五輪での悔しい思いをバネにして挑んだ。」などと話した。小野選手はリップから3.5m程の高さを飛んでおり、一番下から10m以上の距離となる。小野選手は「基本的には数をこなしてスピードや重力のかかりかたに慣れていくしかないので反復練習が大きかった。」などと話した。
小野選手は早稲田大学スポーツ科学部4年生に在籍しており、遠征先からオンラインで授業に参加することもあるという。卒論は「スノーボードHPにおける高難度回転技の成否要因に関する研究」。小野選手は「かなり忙しい時間だったが、教授や友人に助けてもらいながら卒論は書き終わった。進路はアスリート社員として活動する予定。夏はエアマットに水を撒いて練習出来る施設で練習を行っている。今後は誰かが私の滑りを見て始めたいと思ってもらえるようなスノーボーダーになっていきたい。」などと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月4日放送 1:55 - 3:25 テレビ朝日
Get SportsINHER OWN WORDS
高木美帆と清水宏保が対談。高木美帆は中学3年のときに、清水宏保からレッスンを受けていた。高木美帆はバンクーバー五輪に史上最年少の15歳で初出場し、ミラノ・コルティナ五輪まで日本人女子最多となる通算10個のメダルを獲得して、現役を引退した。高木が、ミラノ・コルティナ五輪は振り返る必要のない五輪だったと語った。清水宏保は、バンクーバー五輪に選ばれなくて現役を退い[…続きを読む]

2026年5月4日放送 0:00 - 0:58 TBS
S☆1S☆1×世界リレー
決戦の舞台はアフリカ・ボツワナ共和国。日本の出場種目は男子4×100mリレー、混合4×400mリレー、男子4×400mリレーの敗者復活戦。各種目上位12か国が世界陸上北京大会の出場権を獲得する。男子4×100mリレー予選では日本は1/100秒差で決勝を逃した。1位はジャマイカ、2位はベルギー。日本は5位だった。

2026年5月3日放送 15:00 - 16:55 日本テレビ
県民スター栄誉賞県民スター栄誉賞 あなたの地元の顔No.1は?
新潟県民の地元の顔には、平野歩夢選手や小林幸子さんらの名前が挙がった。「新潟県民が表彰 “地元の顔”ベスト10」を紹介。5位に横澤夏子さんがランクイン。今年も1位が小林さん、2位が平野選手。

2026年5月3日放送 0:58 - 1:28 TBS
バース・デイ(オープニング)
今回はアジア大会に出場するカヌー・スラロームの羽根田卓也を特集。リオ五輪で銅メダルを獲得しアジア勢発のメダルを獲得し一躍時の人となった。ファッションモデルをし、トークショーを開けば女性ファンが殺到した。オリンピック5大会連続出場、世界最難関の激流にも挑んだ。引退を脳裏によぎったというが、カヌーに人生を捧げた男の原点を紹介。

2026年5月1日放送 1:20 - 2:07 NHK総合
スポーツ×ヒューマン(スポーツ×ヒューマン)
ミラノ・コルティナオリンピックの男子ハーフパイプ予選で日本代表として出場したのは4人。オリンピック連覇を狙う平野歩夢、平野流佳、山田琉聖、戸塚優斗。この史上最強のメンバーで、表彰台独占も夢ではないと言われた。そうした中で戸塚が最大のライバルとみていた選手はオーストラリア代表のスコッティ・ジェームス。ピョンチャン大会では銅メダル。北京大会では銀メダルに。オリン[…続きを読む]

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