ここまでの日本の獲得メダル数は金メダルが3つ、銀メダルが4つ、銅メダルが8つ。中山は「北京の勢いを上回ってくるんじゃないか、そんな予感がする」、手嶋は「全部見てた。さっきのラージヒルは最後の最後の瞬間まで金が取れたんじゃないかという。まだ若いのでゴールドメダルを狙ってもらいたい」、高橋は「泣いちゃいました。嬉しいのもあるし悔しいのもあるしっていう色んな感情の混ざった涙を見ちゃうと感動する」、潮田は「本当に金メダルの悔しさもわかるし結果に納得しようっていう気持ちも分かる」、伊沢は「まだスーパーチームがある。二階堂選手と小林選手がいる」などとコメントした。
