ガストの人気No.1のチーズINハンバーグ。中から溢れ出す濃厚チーズと、肉汁のハーモニーは珠玉の一品。今回はチーズINハンバーグを10万円のドリームメニューに大変身。今回河合郁人とともに開発するのはメニュー開発歴10年の内田道敬シェフ。現在のメニュー開発のほぼ全てを任されていてガストの味職人と呼ばれている。ヒントを探るべく実食していくがそのチーズには12種類も入っている。2008年の発売当時はチーズは2種類だったが進化を追い求め厳選したチーズを使っている。ビーフ100%のTHE職人ビーフハンバーグは鉄鍋で煮込むハンバーグが楽しめる。ソースとご飯を絡めるとハヤシライスのような味わいになるという。内田さんが今回使いたい食材は尾崎牛。月に30頭しか出荷されない幻の牛肉だという。そして今回どうしても挑戦したいというメニューが千葉の山奥にある幻の食材。
