千葉・浦安市で70年続く鮮魚店の店主の森田釣竿さんを紹介。森田さんは、全国から届いた魚を発泡スチロールで並べる市場スタイルで販売している。森田さんは、客に魚の調理などを丁寧にアドバイスしているという。魚文化の人に知ってもらおうと、本業の傍ら音楽活動もしている。森田さんが店を継いだのは25年前で、元々は浦安魚市場から始まった。しかし、2019年に老朽化で浦安魚市場が閉場し、市場の近くに店を移転したという。今では、SNSで毎日投稿し、大きな反響があるという。
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