堀江貴文が政府の対策に苦言を呈したSNSのニセ広告。特殊詐欺やSNS型投資・ロマンス詐欺の被害額は、2025年、3200億円を超えた。過去最悪を更新する中、天皇陛下の画像を使って600万円の収入が保証されると投資を呼びかけるニセ広告が出現。クリックすると実在するヤフーニュースそっくりの画面が現れる。新たな手口が増えるなど、今も社会問題となっている。堀江貴文や前澤友作らが声をあげると、自民党はSNSのプラットフォーム事業者を呼び「広告停止も検討を」と対応を求めた。
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