2018年平昌五輪女子団体パシュート金メダリストのスピードスケート元日本代表・菊池彩花が生出演。スピードスケート女子団体パシュートの結果:金・カナダ、銀・オランダ、銅・日本。日本は3大会連続メダル。菊池は「ひやりとする場面が2度あったが、野明がよく転ばずに耐えた」「高木選手じゃなければチームを引っ張れない。スピード・スタミナを持ち合わせている」などと解説した。準決勝ではオランダと0.11秒差で敗退。パシュートのレース戦術が先頭を代わり負担を分け合う交代戦術から、先頭はそのまま後ろから押して前をサポートするプッシュ戦術に変化。滑走中の空気抵抗のシミュレーション映像を紹介。谷原章介とカンニング竹山がパシュートを体験。
