- 出演者
- 春日俊彰(オードリー) 若林正恭(オードリー) 野田クリスタル(マヂカルラブリー) 板倉俊之(インパルス) 渡辺直美 津田篤宏(ダイアン) 大竹まこと(シティボーイズ) 斉木しげる(シティボーイズ) 森田哲矢(さらば青春の光) 小池栄子 出川哲朗 向井慧(パンサー) 古田新太 関町知弘(ライス) ホラン千秋 きたろう(シティボーイズ) SU(RIP SLYME) SHELLY RYO-Z(RIP SLYME) PES(RIP SLYME) ILMARI(RIP SLYME) DJ FUMIYA(RIP SLYME) 西加奈子 朝井リョウ 呂布カルマ 芝大輔(モグライダー) 周平魂(ツートライブ) 山添寛(相席スタート) 東ブクロ(さらば青春の光) あの 久保田かずのぶ(とろサーモン) 兼近大樹(EXIT) 吉田沙保里 村上佳菜子 里崎智也 鳥谷敬 よじょう(ガクテンソク) 高木菜那 糸井嘉男 友田オレ
今回は、切り抜き禁止!閉じ込めてきた本音大解放SP。2025年に来店したゲストやオードリーの本音を爆発させたシーンを一挙公開する。2025年のゲストを振り返り、若林はシティボーイズの回は周りの反響もあり、いなり寿司の話を聞いてから漫才の作り方も変わったと話した。
オープニング映像。
2025年8月6日放送、ゲストは元トップアスリートの吉田沙保里、村上佳菜子、高木菜那。男性を見てどう思うか?について吉田はなよなよしている男性は男を感じないと答えた。高木は自らがリードするタイプで、そんなお転婆な自分に寛容な男性がいいと答えた。村上は男性のタイプについて毎日愛情表現がほしいという。
2025年3月5日放送、ゲストはシティボーイズ。ラジオ「SAYONARAシティボーイズ」では3人で出演しているが、皆どの話も全部ボケているという。斉木しげるの4個入りよりも7個入りのおいなりさんの方がおいしいという話にラジオで大喧嘩したという大竹。スタジオでも、おいなりさんの話で大もめした。
2025年8月13日放送、ゲストはホラン千秋とあの。ホランは最近はよく海外旅行をしているという。余力と余白がないと、なにか話があった時に飛びつける体力も時間もなく、そこでそれを常に自分で持っておくことが大事だと言うホランに若林は深く同意した。
2025年2月12日放送、ゲストはダイアン津田軍団。関町は津田は交友関係が広く、今田耕司や東野幸治をはじめ、広瀬すずや岡本和真などとも交流があると話した。津田は岡本和真 は海賊くらい肉を食べていたと明かした。
2025年4月16日放送、ゲストは里崎智也、糸井嘉男、鳥谷敬。乱闘について主な原因は故意のデッドボールにあるという。里崎は明らかにピッチャーが体をこちらに向けてデッドボールを投げようとしているのはすぐにわかると話した。里崎は元阪神のエステバン・ジャン に背中を通され、ムカついてデッドボールを投げかけたことがあるとその時のエピソードを紹介した。
2025年8月20日放送、ゲストは古田新太と小池栄子。若林は芝居が下手なのはどういう人?と質問。古田は監督やディレクターの指示を受けていないのに自分でやろうとする人だと答えた。小池もその言葉に共感。また古田は「敵対している役なので」と飲みを断られると「つまらない野郎だ」と思うと話した。
2025年9月10日放送、ゲストは渡辺直美。渡辺直美はニューヨークではめちゃくちゃ売れたいという気持ちを持ってやっていると話した。アメリカでは自分の生き様と経験で生み出すネタでないとダメでラッパーに近いという。アメリカではスタンダップコメディの勢いが凄く、デイヴ・シャペルという芸人はスペシャル番組3本を約65億円で契約したという。
2025年7月16日放送、ゲストは板倉俊之、野田クリスタル、芝大輔。自分の口から言うのはダサい…でも言いたいという胸の内に秘めたモヤモヤを発表する企画。芝はずっとタレントなどにSNSはやらないといいと伝えていたが、最近辞める人が増えていることにその通りだろうと感じているという。若林はインスタに家族写真を載せるのを我慢していると発表。若い頃は「なんなの」と思っていたが、今は子どもが成長した瞬間を全国民に知ってほしいと話した。
2025年5月28日放送、ゲストは出川哲朗。横浜アリーナでの還暦祭りについて、堀内健がかっこよかったと明かし、他にも舞台で披露した内容を紹介。最後は熱湯風呂から有吉の持ち歌「白い雲のように」をみんなで披露しステキな瞬間だったと振り返った。
2025年8月27日放送、ゲストは久保田かずのぶ、山添寛、兼近大樹。日頃SNSの声に反論しづらい芸能人が自分で書いた架空の意見に反論する企画。兼近は自ら「兼近って行儀知らないし食べ方汚すぎ」と書き、「お前が想像している範囲の育ち方はしていない」と反論。また、字が汚いとも言われ、それを直してきたなど努力をしているのに心外だと話した。
2025年10月29日放送、ゲストは向井慧とさらば青春の光。向井は若林が提唱している41歳結婚説を信じ、41歳に標準を合わせて動いていると話した。森田は「結婚はずっと奥さんと子どもに奢ってる作業をしている」と感じていると話した。
2025年7月2日放送、ゲストは呂布カルマ、SHELLY、友田オレ。事前に本人が自己申告した悩みを占い師に言い当てられた体でぶっちゃける企画。呂布は娘が10歳になったが、娘は父が嫌いに時期があると思っていたが生活していくうちに、父を一度も嫌ったことがないという意見も聞いてその線があるならばと、グラビア評論の仕事について考えてしまうと話した。
2025年9月24日放送、ゲストは西加奈子と朝井リョウ。西はキャリアを重ねた作家として、偉そうにしたほうがいいのかと悩んでいるという。若林は後輩との飲み会で「欲しいものがそんなにない」など言ってしまうのでガッカリされると話した。西は若い編集者とは接待させることになってしまうので飲みには行かないという。西や朝井は、編集者への態度など、自分では気付いていないことは言い合うようにしているという。
2025年11月19日放送、ゲストはRIP SLYME。RYO-Zは「太陽とビキニ」について100小節くらい書かされて大変だったが、その時期があったからこそ、プロになっていく下地にはなっていった、まずはスピードと量が大事で質は後で担保すればいいと語った。FUMIYAは50歳になり集中力がもたなくなってきていると話し、SUはもともと集中力がある方ではないと話した。
「あちこちオードリー」の次回予告。
