- 出演者
- 中島健人 坂上忍 澤部佑(ハライチ) 岩井勇気(ハライチ) 横澤夏子 ゆうちゃみ
第26位は、なにわ男子「初心LOVE」。2021年デビュー。K-POPの流行りでかっこいいアイドルが主流の中で、王道のキラキラアイドルのデビューは衝撃的だったというコメント寄せられた。
第25位は、MISIA「つつみ込むように…」。1998年デビュー。R&B、DIVAブームのパイオニア、日本の音楽シーンが変わると感じたというコメントが寄せられた。
第22位は、尾崎豊「15の夜」。1983年デビュー。さすのだは、感情むき出しのボーカルが強烈な印象で、今では考えられないサビの歌詞も素晴らしいとコメント。
第21位は、KARA「ミスター」。2010年デビュー。山崎真吾は、アイドル、シンガー、パフォーマー、中毒性のすべてを追求するK-POPの誕生は衝撃的だったとコメント。
第10位は、KinKi Kids「硝子の少年」。1997年デビュー。中村高大は、山下達郎の卓越したメロディに、松本隆が描く繊細な歌詞、グループ名からは想像できない大人の曲に衝撃を受けたとコメント。
第9位は、HANA「ROSE」。2025年デビュー。Miyuは、ルッキズムに焦点を当てられていた社会を真っ向から否定した未だかつてない実力派グループの誕生が衝撃的とコメント。2024年に開始したBMSGとちゃんみなによるガールズグループオーディション「No No Girls」。声と人生を重視する斬新なコンセプトで、7000を超える応募が殺到。選ばれた7人でHANAが結成。畠舎聖悟は、コンプレックスをアイデンティティーに変えてくれる曲、それを体現できるHANAの説得力が凄まじいとコメント。女性グループ歴代最速累計3億回再生突破。
第8位は、PUFFY「アジアの純真」。1996年デビュー。「奥田民生の脱力的なメロディと井上陽水の不思議な歌詞を若い女性ユニットが歌うというのが衝撃的」「意味がありそうに思えて、よく読んでみると何の意味もなさそうな歌詞、言葉選びのセンスが凄い」などのコメントが寄せられた。PUFFYのスタイルは、ファッション雑誌で特集され、服装を真似する若者が急増。
7位には1999年デビューの嵐がランクイン。
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6位は1978年デビューの「サザンオールスターズ」。
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5位は1998年デビューの椎名林檎「幸福論」。文学的で哲学的な歌詞が評価された。
4位は2016年デビューの欅坂46「サイレントマジョリティー」。それまでのアイドル像を破壊する「犯行」という強いメッセージ性が評価された。
3位は2020年デビューのAdo「うっせぇわ」。多種多様な声に使い分ける圧倒的歌唱力が評価された。
2位は新時代のデジタルサウンドでデビューした二人組。
2位は2019年デビューのYOASOBI「夜に駆ける」。人間業とは思えない細かすぎる符割りが評価された。ストリーミング累計再生数は12億回を超えた。
1位は日本の音楽シーンを席巻した当時15歳の天才。
1位は1998年デビューの宇多田ヒカル「Automatic」。独特な歌詞の区切り方などが評価された。
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