- 出演者
- 蓮見孝之 八代英輝 中川翔子 赤荻歩 森朗 上地雄輔 松嶋尚美 三田寛子 恵俊彰 伊藤隆佑 平野ノラ 小林由未子 齋藤慎太郎 皆川玲奈 佐々木舞音 南後杏子 御手洗菜々
オープニング映像が流れ、出演者が挨拶した。
ドン・キホーテの運営会社が食品の品揃えを強化した新業態「ロビン・フッド」を展開。取り扱う商品の6割が食品で、そのウリは圧倒的な安さ。おにぎりは1つ85円から、手羽先は1本106円、お弁当は322円。コンセプトは食品に力を入れたドン・キホーテ。チキンステーキは容器にかけられたラップに穴を空けレンジで温めるだけ。コーンやジャガイモも一緒に入っていてまとめて調理可能。魚はフライパンで焼くだけで、調理や後片付けのラクさも魅力。このあときょうオープンした全国1号店から生中継。
ドンキの新業態「ロビン・フッド」の1号店が、愛知・あま市の甚目寺店としてオープンした。食品強化型店舗となっており、ウリは安さ。おにぎりは85円から、弁当は322円。やすさだけでなく時短にこだわった商品もあり、レンチンだけで夕食のメインになる物もある。店名の「ロビン・フッド」は、中世イングランドの伝説に登場する弓の名手で人々の生活を守るために戦った義賊。物価高で切迫する日々の暮らしを守りたい、お客様のニーズをズバっと射抜きたいという思いで命名された。
愛知県あま市の「ロビン・フッド 甚目寺店」から中継。店内は広くどこに何が並んでいるのか人目で分かるようなスペースとなっている。「チキンステーキ彩り野菜添え」は、バター・野菜・肉が1つに入っているので、レンチンすることで5分で出来上がる。
きょう愛知・あま市にオープンした「ロビン・フッド」は、5月には豊川市と岐阜、6月に三重、来年に首都圏に進出する。2025年までに最大300店舗をオープンする予定。消費経済アナリスト渡辺広明監修のスーパー・ディスカウントストアの勢力図では、高級志向が紀伊國屋や成城石井、スタンダードがライフやサミットなど、低価格帯がオーケーストアやロピアなど、ロビン・フッドは低価格帯に入る。スーパーの今後について、昔は素材を調理する内職がメインだったのが今は弁当・惣菜を家で食べる中食がメインとなっているので、これからは弁当や惣菜の美味しさや安さなど食でどう勝負するかが生き残っていく道になると分析。
BTSが7年ぶりの日本公演を開催。東京ドームには全国各地からアーミーが集結。ライブではメンバーが客席を降りて場内を一周した。さらに大ヒット曲「Dynamite」を演奏した。
20年以上多くの視聴者に愛された小田和正の「クリスマスの約束」は、小田和正がホストとなり多くのゲストを迎え入れた。2005年から2007年までの3作品がブルーレイで発売。未放送楽曲も収録される。
Mr.マリックとガンバレルーヤの2人が映画「グランド・イリュージョン/ダイヤモンド・ミッション」の試写会に登場。Mr.マリック が脅威の超魔術を披露。パフォーマンス直後の3人を直撃。Mr.マリックはトランプを使ったマジックを披露した。
Snow Man目黒蓮主演映画「SAKAMOTO DAYS」が来週水曜日公開。週刊少年ジャンプで連載中の人気マンガを実写化。10億円の懸賞金をかけられた元伝説の殺し屋が繰り広げるアクションエンターテインメント。目黒蓮は140kgの巨体について、4時間メイクしたと話した。
映画「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」が今日公開。世界では日本より一足先に公開され、3週間で興行収入約1200億円とすでに大ヒットを記録している。ジャパンプレミアには映画のアンバサダーに就任したチョコレートプラネットらが集結、魅力をアピールした。
GWにオススメの新作映画2本を紹介。来週水曜4月29日に公開される「SAKAMOTO DAYS」は鈴木祐斗原作、週刊少年ジャンプで連載中の大人気マンガを実写化した映画。脚本・監督は福田雄一。目黒蓮演じる主人公の坂本太郎は元伝説の殺し屋だが結婚して幸せ太りで推定体重140kgに。特殊メイクで目黒蓮自身が演じており、メイクに4時間かかったという。伊藤さとりの注目ポイントは、バリエーション豊かな目黒蓮、キャスティングにこだわった豪華キャラ。
timeleszの原嘉孝がバレーボール ネーションズリーグの応援サポーターに就任。
映画「SAKAMOTO DAYS」のキャスト目黒蓮、高橋文哉、上戸彩にインタビュー。目黒蓮は、「太ってる阪本の時に歩いているだけで笑いが取れた」と話した。また走っているジェットコースターから飛び降りるシーンの撮影で富士急ハイランドに行った際には撮影後に目黒蓮と高橋文哉でジェットコースターに乗ったとのエピソードを話した。また初めてプライベートで行ったのはゴルフだという。
今日から公開されるのが「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」。すでに世界では公開されており、公開3週間で興行収入は約1200億円と前作「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」の興行収入約2000億円を超えるのではと言われている。伊藤さとりは注目ポイントとして懐かしのゲーム要素に没入できる、キャラクターごとのサイドストーリーを挙げた。
六本木ヒルズで開催中のサンリオ展を訪問。「ニッポンのカワイイ文化60年史」ということでサンリオの創業当時から現在までの歴史を知ることができる。キャラクターの誕生秘話などもわかる。創業当初はキャラクターが少ない印象だが、そもそもキャラクターから始まったわけではないという。最初はいちごのイラストから始まった。いちごの見た目がかわいいということもあるが、いちごという漢字は草かんむりに母と書き、みんなの母のような存在になりたいと考えておりいちごが最初にモチーフとなったという。1975年に発売されたいちご新聞の表紙を飾ったキャラクターはスヌーピーだった。その後創業15年からオリジナルキャラクターが誕生するようになった。パティ&ジミーからサンリオのキャラクターが誕生。マイメロディの発想の元となった物語は赤ずきん。キキとララはふたりの身長は合わせて月くらいだという。ただ、月は直径約3476kmのものではなく、2人と友達のおつきさまと同じだという。
六本木から中継。キティちゃんを紹介していく。米国サンリオの35周年記念イベントでレディー・ガガが着用したドレスのレプリカも展示されている。キティちゃんの歴史がわかるコーナーもある。1986年にビビットシリーズが登場。翌年にはモノトーンシリーズが登場。96年には大人に人気のパールシリーズが登場。キティちゃんグッズでは、日本では未販売のものなども展示されている。シナモロールについては、デビュー前のプロトタイプデザインも提示されていている。サンリオで開催されているのがキャラクター大賞。サンリオ展のみの結果だと2位はシナモロール。現在の1位がハローキティだという。
六本木で行われているサンリオ展を訪問。会場に隣接するカフェで楽しめるのが人気キャラクターをモチーフにしたメニュー。クロミのケーキはケーキの上にコーヒーゼリーでクロミの顔が再現されている。サンリオ展は6月21日まで。
24H健康くびれ筋ボディメイクシェイパーNEOの通販情報。自然な丸みへ導くパッドを独自に開発。独自に開発されたスーパーストレッチ糸。スーパーストレッチ糸を使用した特殊な編み立て。1枚4役。申し込みは0120-4711-64まで。
コーナーオープニングが流れた。
