- 出演者
- 蓮見孝之 八代英輝 中川翔子 赤荻歩 森朗 上地雄輔 松嶋尚美 恵俊彰 平野ノラ 小林由未子 齋藤慎太郎 皆川玲奈 白井智子 南後杏子 御手洗菜々 MEGUMI 松井ケムリ(令和ロマン)
オープニング映像と出演者の挨拶。
けさは各地土砂降りの雨が降っている。
台場から中継で、現在も雨は降り続いている。1時間前は大雨だった。現在の気温は12.7℃湿度98%。
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- 台場(東京)
新宿から中継で、朝からずっと強い雨が降り続いていて駅前の道路は水たまりがあちこちにできている。現在の気温は14.9%湿度89%。
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- 新宿(東京)
関東の1時間降水量北部・南部・伊豆諸島で40mm。24時間降水量北部・伊豆諸島で100mm、南部で120mm、甲信地方で80mm。東北の24時間降水量太平洋側南部で80mm。予想される最大瞬間風速は日本海側北部・南部太平洋側北部・南部で30m。
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- 気象庁
雨と風の予想と全国の週間天気予報を伝えた。
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- 新宿(東京)
来月公開の映画「FUJIKO」からMEGUMIがスタジオ生出演。八代は「MEGUMIさんプロデュースというので絶対に面白いなと思って見たが、本当に期待を裏切らなかった」等とコメント。
緑黄色社会がメンバーの地元・愛知でライブイベントを開催。ボーカル・長屋晴子が尊敬する大塚愛も登場。共演したかったゲストと共に2日間で3万人を動員し会場を盛り上げた。
GWの横浜・八景島シーパラダイスはマツケンまみれに。マツケンサンバを聴きながら園内を周遊する汽車やマツケンに水を飲ませてあげるゲーム。そして水族館ではマツケンサンバに合わせてイワシがパフォーマンス。1日中マツケンから逃れられない遊園地は今月7日まで期間限定で開催中。
目黒蓮主演の映画「SAKAMOTO DAYS」。イベントにドラマ撮影のためカナダに渡っていた目黒が約3か月ぶりに帰国し登場。インタビューしていると目黒の帰国を祝うかのような虹が出現した。
毎年4月にイタリアで行われるウディネ・ファーイースト映画祭。ヨーロッパ最大級のアジア映画の祭典で、日本からは社会現象となった「国宝」や公開前の最新映画など多くの作品が上映された。会場には映画界での長年の功績を称える生涯功労賞を受賞した役所広司が登場。イタリア現地で直撃した。「ウディネという街で自分が出た日本映画を観てくださっている方がたくさんいるというのを実感できた」と話した。そして来月公開の映画「FUJIKO」からは主演・片山友希と木村監督、プロデューサーを務めたMEGUMIが現地入り。1970年代を舞台に自らの人生を切り開いていくシングルマザーを描いた今作。リリー・フランキーやYOUを始めとした個性的な実力派俳優陣たちも集結した。
ピクサーの世界観を再現した没入型体験イベントが東京・豊洲で開催中。ピクサー展の開催を記念し、2002年公開の映画「モンスターズ・インク」の放送が決定。来週月曜よる9時放送。
MEGUMIが映画の企画をプロデュース。「FUJIKO」で初めて長編映画を企画・プロデュースした。ヨーロッパ最大規模のアジア映画の祭典「ウディネ・ファーイースト映画祭」にも参加。12の国・地域から75作品が上映される。生涯功労賞には役所広司さんが受賞した。日本の作品はFUJIKO、90メートルなど全9作品が出品されている。
ウディネ・ファーイースト映画祭に密着。MEGUMIさんの主なスケジュールは24日に映画祭オープニングセレモニーと26日のFUJIKOのワールドプレミア、27日のパネルトークとメディア取材。FUJIKOはこの映画祭で初上映となる。上映後には1200人からスタンディングオベーションが巻き起こった。フォトコールはサインや記念撮影を求める人で溢れていた。その後はMEGUMIが主催するJAPANESE NIGHTが開催。カンヌ国際映画祭でも一昨年から開催されている。イベントはMEGUMIの挨拶でスタートした。深夜にはカラオケで大盛り上がりとなった。翌日にはパネルトークに参加した。
MEGUMIが参加した映画祭に密着。海外に行くときのはパックを小分けにして持っていくという。また、ハーブティーや味噌汁を持っていくという。
MEGUMIが参加した映画祭に密着した。映画を企画・プロデュースしたMEGUMIはみんなに届けようと思うと届かない、具合的な人をイメージすると届くと話した。MEGUMIは事業計画書のやりたいことの8割ぐらいは叶っている、書くことは大事だと話した。
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- FUJIKO
MEGUMIがプロデュースした映画「FUJIKO」。主演は片山友希、木村太一監督。推しポイントは新しい映画体験、監督の母をモデルにした作品。「FUJIKO」のあらすじを紹介した。
MEGUMIのプロデュース映画「FUJIKO」について、伊藤さとりが解説。MEGUMIは親子者で時代物だがあのテンポ感とずっと音楽があるのであまり日本映画にはなかったものなので新しいと感じると話した。家族を題材に選んだ理由について木村太一監督は、映画監督として成長したいと思ったときに自分の家族の話しから始めるのがいいと考えたという。MEGUMIは木村監督について本当はもっと口が悪い、お母様が現場に来てくれたりした、実録をやっているような不思議な経験だったと話した。
