- 出演者
- 坪井直樹 佐々木亮太 角澤照治 依田司 山本雪乃 斎藤ちはる 田原萌々 武隈光希 今井春花 佐々木若葉 入江あんな 高橋一生 中村アン
経団連・小堀副会長は「(消費減税は)単独ではなく給付付きの税額控除、これと一体的に検討していくことが非常に重要ではないか」などと述べた。経団連は2年間を待たず簡素な形で給付の仕組みの導入を求めた。国民負担能力を正確・迅速に把握するためマイナンバーの活用も必要と強調した。消費減税について代替財源の明確化が大前提として慎重な姿勢を示した。
交通情報を伝えた。
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レンジャーズ戦に大谷翔平が1番DHでスタメン出場。大谷の第1打席は2試合連続第5号先頭打者ホームラン。日本人連続試合出塁記録は46試合に伸ばす。ドジャースの先発は佐々木朗希。ホームランを打たれ同点に追いつかれる。さらに逆転を許す。レンジャーズ5-2ドジャース。
WRC世界ラリーの第4戦はクロアチア。トップはヒョンデのヌービルだったが、まさかのコースアウト。これで2位につけていたトヨタの勝田貴元がトップでフィニッシュ。日本人初のWRC大会連覇。この勝利で年間ドライバーズランキングでも1位。日本人がトップに立つのは史上初の快挙。勝田はチームの公式サイトで本当に素晴らしいこと。嬉しいがあまり深く考えすぎず自分たちの仕事に集中してベストを尽くすだけとコメントしている。次の世界ラリーはカナリア諸島で行われる。
藤木直人さんが山崎賢人さんを褒めちぎったのはunoヘアケア新CM発表会。2人は共演経験あり、プライベートでも交流があるという。山崎さんは自分の分の竿も買ってくれて、やり方も教えてくれて、その後藤木さんのうちにお邪魔して魚をさばいてくれた。自分はただ食べただけと述べる。
河合優実は絶景で来た甲斐があると述べる。河合優実さんが瀬戸内海の景色に感激したのはサントリー生ビールの新CM撮影。勇気を出した瞬間は?この仕事を始めた時。18歳の時、周囲に打ち明けることはハードルが高い夢でもあるし、一歩自分で踏み出さなきゃ始められなかった。(両親には)ジワジワ言っていった、恥ずかしかったと述べる。
BTSの約4年ぶりとなるワールドツアーがスタートし、今週金曜日に日本公演が始まる。韓国公演では3日間で13万2000人を動員した。ライブ会場の中心には360度ステージが登場するダイナミックな演出。日本公演は約7年ぶり。チケットは完売だが映画館でのライブビューイング、生配信もある。
映画「サンキュー、チャック」のPRイベントにパンサー・尾形貴弘と菅良太郎が登場した。作品は異常気象などで世界が終わりを迎えようとする中、突如現れた広告をきっかけに注目された39歳のチャックの人生を遡るヒューマンミステリー。サンキューにちなみ尾形へ長女のさくらちゃんから「いつもさくらとママを笑わせてくれるから大好き」などと書かれた感謝の手紙が読まれた。尾形は「俺が言う間が怖いから『大好き大好き』って」、菅は「何で子どもに対して間が怖くなっちゃうの」などと話した。
経済産業省は小笠原村に対して南鳥島を「核のごみ」の最終処分場の候補地として文献調査に応じてもらうよう要請していた。渋谷正昭村長は母島と父島で住民に対する説明会を開き、調査を事実上受け入れる考えを示した。その上で国に対し他の自治体へも調査を申し入れることや、更なる議論の場の設置などを要請したいとしている。
高市政権が掲げる「責任ある積極財政」の具体化に向けて、「経済安全保障上の重要な投資案件は複数の年度にわたって財源を確保すべき」などの提案が示された。13日の会議で4人の民間議員が「予算編成のあり方の抜本的な見直しに向けた基本原則」を提言した。単年度主義の予算の仕組みを転換し、危機管理や成長投資は「新たな投資枠」として管理するよう求めている。補正予算への依存から脱却し、恒常的な予算は当初予算に計上するとした。政府の債務残高に占めるGDPの割合を「安定的に低下させることを目指す」ともしている。
私立大学を運営する学校法人の約3割が経営困難な状況。5年前の1.8倍で少子化、物価高などが経営を圧迫している。(日本経済新聞)
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主要航空会社の機内喫煙の報告は去年429件で過去最多だった。加熱式たばこの普及も一因のようだ。(東京新聞)
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オープニング映像。
全国の気象情報を伝えた。きのう気象庁から高温に関する早期天候情報が発表になった。対象地域は九州、中国、四国、近畿、東海。4月19日ごろから1週間程度、気温の高い状態が続く。
都内のスケートリンクで行われた入社式にサプライズで登場したのは、ペアで日本勢初の五輪金メダルを獲得した三浦璃来、木原龍一ペア。大逆転を演じたフリー「グラディエーター」の一部を披露した。演技終了後、新入社員へエールをおくった。緊張からあいさつを失敗してしまった“りくりゅう”ペアからのアドバイスは「失敗を恐れずに様々なことに挑戦していただきたい」。
五輪2大会連続銀メダルの鍵山優真が来季休養することを発表した。フィギュアスケートの魅力を再発見し、自分自身を見つめ直す時間を作るためだという。
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プレーオフ進出を決めているレイカーズの八村塁が今季初の2桁得点、2桁リバウンドを達成。レイカーズ131-107ジャズ。
プレーオフ進出を逃したブルズ・河村勇輝の最終戦。キャリアハイとなる14得点をマーク。マーベリックス149-128ブルズ。河村が「素晴らしい景色をファンの皆さんと一緒に見たい」などとコメントした。
