- 出演者
- 富澤たけし(サンドウィッチマン) 伊達みきお(サンドウィッチマン) 芦田愛菜
「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」の番組宣伝。
番組タイトルコール。
4歳でHIPHOPにドハマリし、日夜お父さんとラップバトル。自分で作詞作曲までしちゃっていたのが、5年前に初登場したラップ大好き博士ちゃん。ドライブ中も曲がかかれば即バトル。父とラップを鍛え、色んな大会でバトルしていた。あれから5年、現在高校3年生の18歳。あれからもラップは続けていて変わらず大好きだという。昔はフリースタイルバトルに出ていたが、高校生RAP選手権に出てそこでケジメをつけて、オーディションを受けたという。THE LAST PIECEというボーイズグループを作るオーディションを受け、ラッパーとしてグループに入りたいと思っているという。そして最終審査まで勝ち残り、STARGLOWとしてプロデビューが決定。ラップ博士ちゃんは夢だったプロのアーティストへ。
サンドウィッチマンが5年まえに予言。間違いなくプロレスラーになるだろうという。中1の島添夢虹さん。プロレス大好き博士だ。コロナの時期にぬいぐるみを相手にプロレスの技を練習していた。あれから5年。
「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」の番組宣伝。
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プロレス大好き博士の島添夢虹さん、当時12歳は。あれから5年。DDTプロレス所属のレスラーになっていた。現在は高校3年生。月に8-9試合。去年アメリカに遠征。グリンゴ・ロコ選手と対戦した。今年の3月に、KO-D6人タッグチャンピオンというベルトを獲得。初ベルトになったとのこと。高校生のうちにKO-D無差別級王座のベルトを巻くのが目標だという。ベッドでプロレスを練習していたプロレス博士ちゃんは、プロレスの未来を背負うプロレスラーに。
当時16歳のベビーカー博士ちゃんだった奥井ゆうかちゃん。現在20歳。2年前に青森から上京し、東京でキャンパスライフを送っているという。代官山で休日に良く行くというのがベビーカーのセレクトショップ「blossom39 代官山店」。ベビーカー愛は健在だった。小学生の頃から東京に来るたびにこの店に通っていたという。子供服の耐久性も調査中とのこと。お店を一通り見たら駅前に立ってベビーカーを観察するのがゆうかちゃんの代官山ルーティンだという。友達とは東京ディズニーランドに遊びに行くそうだが「ベビーカーも見られて友達とも遊べる、一石二鳥」とのこと。居候中の家には3台、青森には30台弱のベビーカーがある。現在、大手ベビー用品企業と抱っこ紐を開発しているとのこと。番組出演をきっかけに好きを出せるようになり、講演会なども行っていて大活躍中だという。
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好きなコトを授業してみたい博士ちゃん大募集!の告知。詳しくは番組HPへ。
ベビーカー博士の奥井ゆうかさんは現在ベビー用品の研究開発を行っていて、将来的には地元の青森・八戸市で市議会議員になることだという。ゆうかさんは「東京では育児支援制度が進んでいて、地元も子育てしやすい街にしたい」など話した。
スタジオからは「好きを伝えるのに目が向くようになったと言っていたのが嬉しい」「きっかけになったら嬉しい」などの感想が出た。
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「イオンフィナンシャルサービス」を紹介。1981年設立、小売事業初の総合金融グループとして、国内外で金融サービスを展開している。2025年6月からはコード決済とタッチ決済の両方に対応した新しいAEON Payの提供を開始した。またAEON Payでは地域応援機能が備わっており、利用金額の0.1%が自治体等に寄与され、地位経済の活性化や環境保全などに役立てられている。
