- 出演者
- 倉田大誠 設楽統(バナナマン) 陣内智則 坂下千里子 ホリ ヒデ(ペナルティ) サヘル・ローズ ハリー杉山 三上真奈 杉原千尋 松本利夫(EXILE) EXILE ÜSA EXILE MAKIDAI(EXILE)
オープニング映像。
EXILE MAKIDAIさん、ÜSAさん、松本利夫さんがスタジオ生出演。この後、多くのプロアスリートたちが支持するドーベルマン・インフィニティさんがテレビ生歌唱の最新曲を披露。今週のせきららボイスの投稿テーマは「これが鉄板、我が家の春グルメ」。
現在、アメリカ・ロサンゼルスで開催されている第98回アカデミー賞授賞式。レオナルド・ディカプリオやエマ・ストーンなど、ハリウッドスターたちが一同に会す。注目は日本映画としては初めてメイクアップ&ヘアスタイリング賞にノミネートされている映画「国宝」。日本時間きのう、現地での激励会に李相日監督や、メイクチームが出席した。オスカーに先駆けて先週金曜日に行われた日本アカデミー賞授賞式。国宝は作品賞や監督賞など最多10部門で最優秀賞を獲得。10冠を達成した。主演の吉沢亮さんは最優秀主演男優賞を獲得。ブロンズを渡したのは国宝での共演者であり、去年最優秀主演男優賞を受賞した横浜流星さん。ともに作品を作り上げた2人が熱い抱擁を交わし、喜びを分かち合った。先程アメリカ・アカデミー賞のメイクアップ&ヘアスタイリング賞が発表された。海外でもかなり話題になっているが、惜しくも国宝は受賞を逃した。
戦い終えて悔しさをあらわにする大谷翔平選手。日本時間のきのう行われたWBC準々決勝。侍ジャパンの相手は強豪・ベネズエラ。負けたら終わりの大一番の先発を託されたのは、エース・山本由伸投手。1回オモテ、先頭バッターは3年前のナ・リーグMVP・アクーニャJr.選手。いきなり強力ベネズエラ打線が火を吹く展開になった。そのウラの先頭バッター・大谷選手の第1打席、やられたらやり返すとばかりにホームラン返し。すかさずお茶点てポーズ。迎えた3回ウラ、2対2の同点の場面で打席には森下翔太選手。値千金の勝ち越し3ランホームラン。5-2とリードを広げた。しかしスタメン全員がメジャーリーガーという強打のベネズエラ。中盤、ついに逆転を許す。なんとか反撃したい侍ジャパン。9回ウラ2アウトで打席に立った大谷選手。ショートフライに打ち取られゲームセット。侍ジャパン連覇の夢はここで潰えた。
島根県出身の3ピースバンド・Omoinotakeが自身初の日本武道館ライブを行った。さらに同じく島根県出身のバンド・Official髭男dismのギター・小笹大輔さんがサプライズ登場し、新曲を初披露。満員の武道館で全24曲を演奏し、秋に海外を含むホールツアーを行うことも発表された。
きのうデビュー20周年を迎えたいきものがかりが、自身初となる主催フェスを開催した。人気アーティストも続々登場し、この日かぎりのコラボも。そしてEXILEに縁のあるゲストが登場。
きのうデビューから20周年を迎えたいきものがかりが、フェスを開催した。冒頭から20周年を記念してスペシャルゲストが登場。三輪車に乗って現れたのは、EXILEとも縁のある岡村隆史さん。岡村さんの宣言で開幕したフェスは、親交のあるアーティストら15組が出演し、会場を魅了した。この日限りの特別コラボも実現した。ÜSAさんに質問「サプライズゲストで印象に残っている人は?」、答えは「岡村さんやGLAYさん、自分の父親」。
のびやかな歌声で代表曲「アイノカタチ」を歌いあげるMISIAさん。おととい、きのう、生音のアンサンブルにこだわりぬいて作られるライブを行った。新曲はもちろん、1998年にリリースされたデビュー曲「つつみ込むように…」では、黒スーツ、黒のハット姿でダンスしながら歌うMISIAさん。懐かしの名曲を含む全24曲を披露し、会場を盛り上げた。「つつみ込むように…」はきょうのゲスト・MAKIDAIさんと深い縁がある。MAKIDAIさんに質問「『つつみ込むように…』の思い出は?」、答えは「MISIAさんのバックダンサーを当時やらさせていただいていて、初めてのミュージックビデオで出演させていただいたので、家に帰って実家で両親に擦り切れるほど一緒にビデオを見てもらった」。
EXILE・TETSUYAさんがリーダーを務めるユニット「EXILE B HAPPY」やCANDY TUNEなどが登場したのは、おととい都内で行われた東京ガールズコレクション。シークレットゲストとして登場したのは、元モーニング娘。の辻希美さんと杉浦太陽さん、そして長女の希空さん。親子揃って公の場に登場するのは初。淡いピンクで統一したお揃いコーデでランウェー。そしてモーニング娘。の代表曲「LOVEマシーン」を親子共演しているアレンジバージョンで披露した。
ヤクルトの原液を使った世界初となる炭酸飲料を飲むのはホラン千秋さん。先週金曜日、ヤクルトが最も売れた乳酸菌飲料として、ギネス世界記録に認定されたことを記念したイベントに登場した。この日、3月13日は世界睡眠デー。睡眠について聞かれると、ホランさんは「友達と同じ部屋のホテルで旅行に行きますと。いびきをかくタイプの女友達だと、本当にいいかげんにしてと思ってしまうので、絶対に耳栓を持って行く」と答えた。
先週金曜日、手を突き上げながら力強い歌声を披露したのは、ジュリーこと沢田研二さん77歳。これはおとといから上演されている舞台「ガウディ×ガウディ」の通し稽古の様子。ジュリーが舞台に出演するのは約9年ぶり。滅多にメディアに姿を見せないジュリーの超レア映像。舞台は大聖堂「サグラダ・ファミリア」の完成を夢見る72歳のガウディが、若き日の自分と遭遇し交錯していく物語。ジュリーは伝説的建築家・ガウディの晩年を、青年時代は渡辺大知さんが演じる。生バンドによるロック音楽劇。すでに追加公演も決定している。松本さんに質問「過去の自分に会ったら言いたいことは?」、答え「50になってもドームに立っているぞ」。
2021年、東京オリンピック・ソフトボールで金メダルを獲得した上野由岐子投手がよく聞いているというDOBERMAN INFINITYの「We are the one」。金メダルの立役者の1人である上野投手を歌で支えたDOBERMAN INFINITYはその後も読売ジャイアンツ・吉川尚輝選手の「konomama」やWBC出場・広島カープの小園海斗選手など数多くのプロ野球選手の登場曲として使われ、きょう公開された「Proud」のMVには吉川選手やバスケットボールのテーブス海らが登場。DOBERMAN INFINITYは2004年、DOBERMAN INCでメジャーデビュー。2014年に現在の現在のメインボーカルのKAZUKI、ラッパーのSWAYを加えグループ名を変更。そんなDOBERMAN INFINITYが最新曲「Proud」をテレビ初歌唱。すべての人へ送る応戦ソングとなっている。
DOBERMAN INFINITYがスタジオで「We are the one」「Proud」を生歌唱した。
DOBERMAN INFINITYが「We are the one」「Proud」を生歌唱後、坂下千里子は「心がきれいになりました」、設楽統は「一歩踏み出すための自分の人生を劇的にドラマチックにしてもらえるような感じがした」などとスタジオでコメント。「Proud」のMVには吉川選手やバスケットボールのテーブス海らが登場している。
EXILEの松本利夫、ÜSA、MAKIDAIがスタジオ生出演。視聴者から質問を募集する。
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- Choo Choo TRAIN
EXILEの松本利夫、ÜSA、MAKIDAIがスタジオ生出演。「Choo Choo TRAIN」のロールダンスがオリジナルとは逆の回転だったことを明かし、理由について松本は「当時ビデオを見ながら振りを覚えたが、結果、右回りの方がやりやすい」と語った。
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- Choo Choo TRAIN
EXILEの松本利夫、ÜSA、MAKIDAIがスタジオ生出演。圧倒的な歌とダンスの力で日本のエンタテインメント業界のトップに立ったEXILEは2001年にメジャーデビュー。2003年「Choo Choo TRAIN」のカバーが大ヒットし、その後、数々のアルバムがミリオンセラーを記録。2015年にEXILEのパフォーマーを卒業した3人はダンスだけではなく様々な分野で活躍中。
EXILEの松本利夫、ÜSA、MAKIDAIがスタジオ生出演。EXILEは2001年のメジャーデビューから数えてことしで25周年。これまで総勢20人がメンバーとして活躍してきた。EXILEには数々の掟が存在している。露出度の高い衣装のため体にワセリンは必須。MAKIDAIは当時のことを振り返り「日焼けサロンに1日2回行っていた」とコメント。松本の当時の体脂肪率は3.9%。先輩後輩同士のハイタッチも年々優しくなってきた。デビュー当時、会場に「蛍の光」が流れ客がゼロになったことも。
デビュー前のÜSAのバイト先のリーダーだった井戸田潤。井戸田の思い出「ÜSAが店先で血だらけで倒れていた!」などについてトーク。ÜSAが「給料日によく焼肉屋に行ってがんばろうぜっていう話をしてました」などとコメントした。
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- EXILEEXILE LIVE TOUR 2015 ”AMAZING WORLD”J Soul Brothers [初代]スピードワゴンテレビ朝日ミュージックステーション中目黒(東京)笑いの金メダル
AKIRAからみた松本利夫、ÜSA、MAKIDAI「僕が唯一弟になれる瞬間は御三方がいらっしゃるときです。マキさんは一緒に洋服を買いに行くとわざとサイズの大きいものを買って自分に合わなかったからと僕に毎回たくさん洋服をくれました」。
