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オープニング映像。
ミラノ・コルティナ2026パラリンピックは大会3日目。スタジオゲストはパラリンピック5大会出場、元パラアルペン選手の三澤拓。今大会の同種目は雪質が厳しくなる見込み。
ミラノ・コルティナ2026パラリンピック、男子スノーボードクロス(LL1)準決勝。日本の小須田潤太は1着で決勝進出、小栗大地は3着。
ミラノ・コルティナ2026パラリンピック、女子スノーボードクロス(LL2)準決勝。日本の坂下恵里は4着。このあとの順位決定戦に出場。
ミラノ・コルティナ2026パラリンピック、女子スノーボードクロス(LL2)順位決定戦。日本の坂下恵里は最下位の4着。
ミラノ・コルティナ2026パラリンピック、男子スノーボードクロス(LL1)決勝戦。日本の小須田潤太は4着。試合後のインタビューでは「いけなくはない状況だったので悔しい」「自分のミスで順位を落としてしまったので受け止めるしかない」「切り替えて次の種目をやっていきたい」など話した。
ミラノ・コルティナ2026パラリンピック、スノーボードクロスに出場した日本人選手の結果を紹介。男子LL1の小須田潤太は4位、小栗大地は7位。男子LL2の市川貴仁、岡本圭司、後田風吹は準々決勝敗退。男子ULの大岩根正隆は準々決勝敗退。大会9日目にバンクドスラローム種目が行われる。
ミラノ・コルティナ2026パラリンピック、男子バイアスロン12.5km。座位クラスに出場した源貴晴は19位、立位の佐藤圭一は18位、視覚障害の有安諒平は11位。スプリントパシュート種目は13日に行われる予定。
ミラノ・コルティナ2026パラリンピックに出場、アルペンスキーの森井大輝選手は45歳。最初の種目・滑降では途中棄権。滑らかなターン技術を武器に五輪7大会連続出場、計7つのメダルを獲得も金なし。加齢でコンディションの維持が難しくなり、自宅にジムを設置し体作りに励んでいる。前回大会以降は用具の改良に取り組み、所属する大手自動車メーカーの技術者と共に研究してきた。
ミラノ・コルティナ2026パラリンピックに出場、アルペンスキーの森井大輝選手。2月、パラリンピック本番前最後の大会に出場。新たなチェアスキーで臨み、結果は1位。五輪初出場から24年。今大会への思いを「自分の限界を塗り替える作業が楽しい」「チェアスキーを始めた頃の気持ちが蘇ってきた」と話す。
NHKではミラノ・コルティナ2026パラリンピックの特設ページを開設。表示中のQRコードからアクセスできる。
「ミラノ・コルティナ2026パラリンピック」の番組宣伝。
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2026年3月8日(0:10)
