- 出演者
- 東貴博 清水ミチコ 所ジョージ 狩野恵里 児嶋一哉(アンジャッシュ) 高木雄也(Hey!Say!JUMP) 冨田有紀 堂本剛(DOMOTO)
海上保安官・安達健太さんが持つギネス世界記録は鉄棒にぶら下がった最長時間。その記録は1時間20分41秒。スタートから握った位置をキープするのが条件。さらに安達さんは連続懸垂のギネス世界記録も保持している。約3時間の挑戦の末、記録は1224回。
仲宗根潤治さんは手と足と口を使い、5個のバスケットボールを18秒間回しギネス世界記録を達成。そんな仲宗根さんはフリースタイルバスケットボールのパフォーマーでエンタメ業界をもっと盛り上げたいとギネス世界記録に挑戦し始めた。他にも3個のボールで1分間に56回のアームロールを行った記録など5個のギネス世界記録を保持している。また記録の申請をしていない7個同時回しもできるが人の記録を塗り替えるのが好きなため申請予定はないとのこと。
鈴木悠司さんは人力車に人を乗せて24時間走り続けたギネス世界記録の持ち主。味の素スタジアムを貸し切り、常に人を乗せて走り続けた。24時間一睡もせずに走り続け、129.733kmを走った。そんな鈴木さんは人力車でアメリカ横断5100kmを約半年、アフリカ縦断6400kmを約7ヶ月で成し遂げた人力車の超エキスパート。
地元に10年以上帰省していないという青森県出身の岡田コウさんに密着。岡田さんが18歳の頃、両親が離婚。父は1人家を出て行ってしまった。岡田さんは家を出て行った父の当時の気持ちを聞きたいという。岡田さんは下北沢から羽田空港、青森空港、浪岡バス停留所、浪岡駅、北常盤駅と移動して母の暮らす実家に帰省した。
岡田さんは名刺に書かれた情報を頼りに、父の経営する店舗を訪れ、父みつるさん(67歳)と再会した。別々に暮らしていた岡田さんにとって、父とお酒を酌み交わすことは夢だった。みつるさんは父らしいことができなかったことを後悔していた。離れて暮らすことになった今でも、子どもたちの写真を持ち続けていた。なお、今回帰省したおかげで父から本音を聞けただけでなく、感謝を伝えることができ親子の時間が再び動き始めた。
熊本県出身の平野采香さんの帰省に密着。1ヶ月前に帰省したばかりだが、2年くらい会えていない大叔母に会いたいという。上京前、毎日のように会っていた大叔母の久美子さんは平野さんにとって憧れの存在。看護師になるため上京を後押ししてくれたのも久美子さんだった。池袋から飛行機、バス、電車を乗り継いで久美子さんの家に到着した。平野さんが尋ねることは久美子さんには伝えていない。
大叔母と2年ぶりに再会する平野采香さんの帰省に密着。久美子さんは突然の訪問でも温かく迎えてくれた。2人で食べた思い出の蜂楽饅頭を食べながら思い出話に花を咲かせた。そしていよいよ帰省の目的だった本題へ。
大叔母と2年ぶりに再会する平野采香さんの帰省に密着。平野さんが久美子さんにどうしても直接伝えたかったことは結婚報告。去年12月に結婚しお世話になった久美子さんにだけ直接伝えられていないことがずっと気がかりだったという。平野さんにとって久美子さん夫婦は理想の夫婦。その場で夫に電話して久美子さんからお酒の飲み過ぎを注意してもらった。
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金平糖の製造販売を行う大阪糖菓が製造する限界突破グッズは「90分キャンディ」。90分舐め続けられる超かたいキャンディ。主な原材料はグラニュー糖とコーンスターチ。70℃の銅釜で回転させながら熱を加え手作業で蜜をかけていく。この工程を1日8時間続けて1個作るのに1ヶ月かかる。かけた蜜が何層にも重なり密度が高くなりハンマーで叩いても割れないほどの超かたいキャンディが出来上がる。問題「90分キャンディを作って欲しいと依頼した職業は?」。
元科捜研の主婦の番組宣伝。
LIVE TOUR 2026 「NEW CHAPTER」の告知。
「90分キャンディ」を作って欲しいと依頼した職業は漁師。両手作業が多い漁師の栄養補給として作られた。今では長距離ドライバーや小顔エクササイズとしても人気。1番売れた年は年間12万本を売り上げた。
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