- 出演者
- 吉田綾乃クリスティー(乃木坂46) 林瑠奈(乃木坂46) 冨里奈央(乃木坂46)
今回はマリオテニス フィーバー 最強&最弱決定戦!。ナレーターを務めるのは乃木坂46・6期生の川端晃菜で自己紹介を行った。
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弓木は前回から引き続き体調不良で欠席だと説明。2月に開催した5th ALBUM MEMORIAL LIVE「My respect」のプロデューサーからの感想を紹介した。またナレーションを担当する川端がライブの感想として、先輩たちと親交を深められた心に残る最高のライブだったなどと語った。
林らが「マリオテニス フィーバー」をプレイ。フィーバーショットはゲージが溜まると打てる必殺技で30種類のフィーバーラケットごとに効果が違うなどと説明。林がスターラケット、冨里がトゲゾーラケットを選択して2ゲーム先取対決。ここまで第1ゲームを2-2でドロー展開となった。
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引き続き林らが「マリオテニス フィーバー」をプレイして林と冨里が2ゲーム先取対決。結果は2-0で林が勝利した。またこのあとのダブルス戦のために急遽参加することとなった風見Pの実力を図るため冨里と対決。結果2-1で冨里が勝利した。
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冨里が林にリベンジマッチをしたいと要望し、再び「マリオテニス フィーバー」で林と冨里が対決。ここまで第1ゲームを0-1で冨里がリードした。
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冨里はファッションテーマを「桜をイメージしたピンクコーデ」と発表し、白い花のイヤリングがファッションポイントなどと伝えた。
引き続き林らが「マリオテニス フィーバー」をプレイして林と冨里が因縁の2ゲーム先取対決。結果は2-0で冨里が勝利し、頂上決戦は冨里と吉田で行うこととなった。冨里と吉田が2ゲーム先取対決。結果は2-0で吉田が勝利した。
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「マリオテニス フィーバー」のダブルス戦で吉田・風見Pチームと林・冨里チームが対決。ここまで1-1の展開となり7点先取のタイブレークへ突入した。
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引き続き「マリオテニス フィーバー」のダブルス戦で吉田・風見Pチームと林・冨里チームが対決。結果は吉田・風見Pチームが勝利した。
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スタッフが今回収録前に冨里には変わった自分の呼び方を色々してほしいと要望しており、収録中に「おいら」と何度も言っていたことを吉田らに種明かしした。
次回の「東京パソコンクラブ」の番組宣伝。
