- 出演者
- 川北茂澄(真空ジェシカ) 出井隼之介(ヤーレンズ) 楢原真樹(ヤーレンズ) ガク(真空ジェシカ)
友近は愛媛出身。ネタでやっているおじさんキャラクターのモデルになった人物が営む店に出井が行った際、ネタで印象的なセリフ「段取り」を一切言ってくれなかった。別れ際で「みんなに求められるから言わないようにしていたが、段取りだよやっぱり」と話していた。U字工事は出てきた直後に「ごめんねごめんね~」のギャグを披露する。今週のお仕事格言は川北が発表、「どの会社にもU字工事福田と同じ髪型の男がいる」。
オープニング映像。
電気自動車とはガソリンを使わず電気でモーターを動かして走る車。走行中に排気ガスを出さず環境に優しいとされる。その製造に力を入れているSUBARUを取材。取材にあたったのはお笑いコンビ・きつねの2人。番組出演は2回目。2人とも車を持っていない。
SUBARUの前身は「中島飛行機」という航空機メーカー。戦後に分社化され再統合。バイクや車を作り始め現在に至る。このためエンジンのノウハウが豊富であるほか、飛行機はトラブルで命に関わるため安全第一、運転しやすいよう人中心の設計を行っている。最初に発売した「スバル360」は小さいが大人4人が乗れる。「てんとう虫」の愛称でマイカーブームの先駆けとなった。「FORESTER」はガソリンとモーターの両方で走るハイブリッド車。日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞。電気自動車「SOLTERRA」は安全機能強化と急速充電の向上が特徴。最新作「TRAILSEEKER」は実用性を高めた電気自動車。
SUBARUの電気自動車「トレイルシーカー」に試乗。注目ポイント10個見つけられれば車をプレゼント。間違えるたびに後部座席の人に電流が流れる。運転担当は大津、ビリビリ担当は淡路。ポイントは「走行中も静か」「パノラマルーフで車内の開放感」「運転席からの視界が広い」「タイヤから前が短いので操作しやすく疲れにくい」「トランクルームが広くコンセント付き」「加速が滑らかで速い」「曲がりやすい」「酔わない乗り心地」「アウトドアモード搭載」「四駆で精密・安全」。プレゼントされたのはSUBARUのミニカー。
敬語力が問われるチャレンジ企画。お題は「食事会で奢ってもらった次の日のお礼メール」。添削するのはガク。楢原の回答は「とても最高の店選びでミミズが選んだんかいと皆で盛り上がってました」「次回は私が選ばせて頂きますのでノータッチでお願いします」。出井は「ためになる話が沢山で感じ入ることが多い時間でした」「『取引先にはガンガン喧嘩を売っていけ』『キレられたらキレ返せ』という言葉、大事にしていきたいです」。川北は「食事会の中に相当な厳しさを見せていました」「奢りのペルソナはかなりの豪傑と言えます」「あでしゃ、と言わせて下さい」。
敬語力が問われるチャレンジ企画。お題は「食事会で奢ってもらった次の日のお礼メール」。ここまでに披露された3作品のうち最も良くなかった1人に選ばれたのは川北。反省として観覧の大学生に「キツイ一言」を言ってもらう。「他のO.A.回を観てて 一言も喋ってない回が多いじゃないか」「このタコ助」とのこと。
番組はTVerで配信。
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ファミリーマートは新型コーヒーマシンを全国に設置。香り、コク、好意度の3要素で過去最高評価を獲得。
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GLOBAL WORKは銀座の店舗に大型塗り絵を設置。クレヨンは世界各地の素材から色を抽出。
