- 出演者
- 笑福亭鶴瓶 小野文惠 ラモス瑠偉
ラモス瑠偉 広島市の旅
趣旨説明
今回はサッカー日本代表応援SP。旅の舞台は日本代表の歴史が大きく動いた特別な場所。
日本代表の歴史を塗り替えた地
(オープニング)
オープニング
オープニング映像。
- キーワード
- 広島市(広島)
オープニングトーク
オープニングの挨拶。去年、ラモス瑠偉はステージ3の直腸ガンの手術を受けているが、現在は仕事ができるまでに回復した。今回の旅で広島市を選んだ理由は日本代表としてアジアカップで初めて優勝した場所だからだという。
ラモス瑠偉 広島市の旅
まもなく90歳の渋下さん
笑福亭鶴瓶とラモス瑠偉が広島市を巡った。街を散策していると、89歳の男性に出会った。男性は小学校からのサッカー経験者だという。
89歳サッカー経験者 渋下勇さん
笑福亭鶴瓶とラモス瑠偉が出会った89歳のサッカー経験者の男性は、仕事でテレビを見る時間がなくラモス瑠偉の活躍を知らなかったため出会ったときの反応が薄かったという。
扉を開けたらバレエ教室
笑福亭鶴瓶とラモス瑠偉が広島市を巡った。バレエ教室に立ち寄ると、先生と練習中の生徒がいた。生徒の女性は46歳からバレエを始めたという。この教室では幅広い年代の人たちがバレエを楽しんでいる。
サッカー専用スタジアム初訪問
笑福亭鶴瓶とラモス瑠偉が広島市を巡った。街の中心部にある新しいスタジアムを訪れた。サンフレッチェ広島のホームグラウンド。急な訪問にもかかわらずスタジアムツアーが行われた。ラモス瑠偉は「最高ですよ、一度ここでプレーしたかった」と話した。
団地の片隅でバンド練習
ラモス瑠偉と別れた笑福亭鶴瓶は一人で広島市を巡った。バンド練習している人たちを発見。和田バンドというバンド名で同級生の集まり。高校の恩師の卒寿の会で演奏するために練習しているという。
(エンディング)
次回予告
次回予告が流れた。
