2026年5月27日放送 23:30 - 0:15 フジテレビ

FNN Live News α
【宇宙ビジネスに異業種続々▼谷口2度目のW杯へ】

出演者
大村晟 堤礼実 今湊敬樹 石倉秀明 
Live News α × すぽると!
ヤクルト×西武 ひげ イメチェン助っ人からサヨナラへ

きのうからひげを剃りシャープな顔立ちが際立つヤクルト・サンタナは8回、リーグトップと2本差の第10号2ラン。9回、1打サヨナラのチャンスだったが武岡が決めきれず、試合は延長12回までもつれ引き分けに終わった。ヤクルト2-2西武。

DeNA×オリックス 球団新 頼れる守護神 記録はどこまで…

オリックスは3点リードの9回、守護神・マチャドがマウンドへ。1発が出れば同点の場面で代打・佐野との勝負。センターフライに打ち取りゲームセット。12試合連続セーブをあげ球団記録を更新した。オリックス5-2DeNA。

(告知)
FIFAワールドカップ2026/アジア選手権2026

「FIFAワールドカップ2026」、8月21日(金)に開幕する「アジア選手権2026」の告知。

キーワード
2026 FIFAワールドカップバレーボールアジア選手権2026
Live News α × すぽると!
阪神×日本ハム 初打点 自らを援護する同点打からの逆転

日本ハムは5回、チャンスで打席に入ったのは先発の加藤。自身4年ぶりとなるヒットでプロ初打点をあげ、同点に追いつく。続く水野もタイムリーを放つなどこの回3点を奪い、逆転した日本ハムは交流戦連勝。日本ハム5-2阪神。

広島×ロッテ 逆転劇 絶好調男が技ありタイムリー

2点を追うロッテは7回、満塁のチャンスで10試合連続ヒット中の西川史礁。タイムリーを放ち試合を振り出しに戻すと、相手のミスに乗じてこの回4点。2試合連続の逆転勝ち。ロッテ5-4広島。

すぽるとれんど!:取り組み “陸上のチカラ”で育む子どもの未来

今後、陸上競技を発展させるための育成プロジェクトに現役選手たちも動き始めている。今月17日に行われたイベントは、子どもたちの未来につながる取り組み。村竹ラシッドは「自分が打ち込めるきっかけになるイベントになる」とコメント。過去にはやり投げ金メダリストの北口榛花やオリンピック2大会連続出場のサニブラウンなど、日本のトップ選手たちが取り組みを行っている。サニブラウンは「陸上競技に触れてもらう機会を増やしていくのが一番大事」とコメントした。今回行われたのは日本陸連が主催のプロジェクト「The 5 Powers & HighFive」。陸上が引き出す「じりつ(自立)」、「まごころ」、「感謝」など5つのチカラをテーマに次世代を担う子どもたちの主体性を育む。参加した証には選手直筆のサインをゲットでき、イベントの最後には選手とハイタッチ。トップ選手とふれあい陸上を親しみやすいものにする。全国各地で行われており、これまで広島、静岡などで4回行われている。今週末は東京・世田谷区で行われる予定。

(番組宣伝)
FIFAワールドカップ2026

「FIFAワールドカップ2026」の番組宣伝。

(ニュース)
選挙SNS規制の法改正骨子合意 「AI生成」表示義務化・演説妨害規制も

国会で選挙運動に関する協議会が開かれ、選挙期間中の偽情報の拡散を防ぐSNS対策を盛り込んだ法改正の骨子がまとまった。SNS利用者が候補者に関する虚偽情報を公表するなどして選挙の公正を害してはならないとしている。選挙期間中の生成AI対策として、候補者に関する動画や画像が現実のものと誤認される恐れがある場合、生成や改変をしたと表示するよう義務づけた。SNS事業者などは、選挙の公正を害する恐れのある情報への対処を講じることとしている。街頭演説妨害への措置も盛り込み法案化を進め、与野党は来年春の統一地方選挙での適用に向け今の国会中の法改正を目指す。

元職員を逮捕「他の児童にも」 保護施設の女子高生に性的暴行疑い

家庭環境の悪化などで保護された子どもが生活する一時保護所の非常勤職員だった男が、東京・豊島区のホテルで入所者の女子高校生(15)に性的暴行を加えた疑いで逮捕された。母親からの相談で事件が発覚した。男は容疑を認め、「他の児童に性的行為をしてしまった」と供述していることから、警視庁は余罪があるとみて調べている。

(気象情報)
気象情報

全国の天気予報を伝えた。

(エンディング)
エンディングトーク

エンディングの挨拶。

エンディング

エンディング映像。

(番組宣伝)
今夜、秘密のキッチンで

「今夜、秘密のキッチンで」の番組宣伝。

1 - 2

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.