- 出演者
- 西田汐里(BEYOOOOONDS) 高瀬くるみ(BEYOOOOONDS) 前田こころ(BEYOOOOONDS) 岡村美波(BEYOOOOONDS) 小林萌花(BEYOOOOONDS) 平井美葉(BEYOOOOONDS) 里吉うたの(BEYOOOOONDS) 江口紗耶(BEYOOOOONDS) 相馬優芽(ロージークロニクル) 島川波菜(ロージークロニクル) 松原ユリヤ(ロージークロニクル) 小野田華凜(ロージークロニクル) 橋田歩果(ロージークロニクル) 村越彩菜(ロージークロニクル) 植村葉純(ロージークロニクル) 吉田姫杷(ロージークロニクル) 上村麗菜(ロージークロニクル)
オープニング映像。
今夜はロージークロニクルの「ダイスキだけど付き合えない」を徹底深堀り。
今夜はロージークロニクルの「ダイスキだけど付き合えない」を徹底深堀り。この曲はロージークロニクル初のオリジナル楽曲。ロージークロニクルはハロプロ研修生ユニット’22のメンバー5人から始まり、のちに4人の新メンバーを加えて現在の9人でデビュー。村越彩菜は「5人の頃の音源を聴くとみんな子どもだった」と話した。作曲担当の星部ショウによると、研修生ユニットの練習になるようなメロディーを散りばめた難しい曲だという。
ロージークロニクル「ダイスキだけど付き合えない」を徹底深堀り。高崎ディレクターによると、最初は「絶対別れよう」というタイトルの付き合っている男女が別れる内容の歌詞だったが、研修生ユニットが歌うため付き合う前の恋愛という形に直してもらったという。また、メンバーの研修生ユニット時代からの成長を感慨深く思っているという。
ロージークロニクル「ダイスキだけど付き合えない」を徹底深堀り。高崎ディレクターによると、研修生ユニット時代はギターとベースは打ち込みで作ったオケを使っていたが、ロージークロニクルの楽曲として音源化する際に生演奏に録り直したという。メンバーもその変化には気づいていた。高崎ディレクターによると、ラストの歌詞「だから だけど」は偶然9回あって、5人時代、7人時代はユニゾンも混ぜて歌割りしていたが、9人になって全員のソロでで回せるようになり歌割りが意味を持つようになったという。
ロージークロニクルのメンバーがそれぞれ、「各所に散りばめられているハートの振り付け」、「2番Aメロのソロパート」など、『ダイスキだけど付き合えない』の推しポイントを紹介した。
ロージークロニクルが 「ダイスキだけど付き合えない」を披露した。
BEYOOOOONDS のメンバーがそれぞれ、「サビ“ポジティブ”のPポーズ」、「1番サビのソロパート」など、『ポジティブプログラム』の推しポイントを紹介した。
BEYOOOOONDSが「ポジティブプログラム」を披露した。
「ロージークロニクル ライブツアー2026春 ~Turn the Leaf!~」の告知。
「Hello! Music Lab。」の次回予告。
つばきファクトリー「まっぴらだってば!」のMVが流れた。14thシングル「FireWorks/まっぴらだってば!」は2026年6月3日(水)発売。
