- 出演者
- 阿部亮平(Snow Man) 水卜麻美 くぼてんき 松尾太陽(超特急) 森遥香 梅澤廉 杉原凜 石川みなみ 浅野杏奈 渡邉結衣 猪狩蒼弥(KEYTOLIT) 井桁弘恵
きょうは、全国500人に「ゴールデンウィークの後悔」についてを聞いた。上位は「お金を使いすぎた」、「人混みに疲れた」、「生活リズムの乱れ」、「どこにも行かなかった」、「仕事だけしていた」の5つだ。
「ゴールデンウィークの後悔」の第3位は「お金を使いすぎた」。アンケートでは「交通機関が高い」などの移動や宿泊にかかる連休の特別料金に対して、嘆く声があった。夫婦でFRUITS ZIPPERの大ファンだという方に話を聞くと、夫婦で6公演ずつ申し込んだところ、夫が1公演だけ当選、妻が5公演も当選したため、チケット代や交通費、グッズ代などで予算が10万円以上になると話していた。今年のゴールデンウィークの平均予算は2万7660円と、物価高などの影響で去年より1600円ほど減っている。
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「ゴールデンウィークの後悔」の第2位は「どこにも行かなかった」。早起きして出かけようと決意するも、昼間で寝てしまったため、結局どこにも行かなかったという後悔だ。アンケートでは「スマホを見ていたら終わっていた」や「家でダラダラして終わってから後悔した」などの声があった。中には、同じ後悔をしないために「1か月以上も前から予定を決めて予約も入れてしまう」という対策をしている人もいた。
「ゴールデンウィークの後悔」の第1位は「人混みに疲れた」。意気揚々と家を出るが、旅行先での人の多さに疲れる人が多かったようで、「ノープランで出かけた結果、入場すらできなかった」と計画変更を余儀なくされる人もいた。また渋滞についても「日光に向かったが、渋滞に巻き込まれて、着いたころにはもう夕方だった」という人もいた。ゴールデンウィークに発生した渋滞で一番長かったのは、2011年の関越自動車道で77.4キロだった。全国500人に聞いた「ゴールデンウィークの後悔」の第1位は、「人混みに疲れた」となった。
登場したのは映画「SAKAMOTO DAYS」の舞台挨拶。元殺し屋を演じた目黒さん。共演の高橋文哉さんと挑んだアクションシーンを振り返った。2人は今週映画の公開を記念して、連日イベントや舞台挨拶を行い、おとといはZIP!のスタジオに生出演。目黒さんには街頭で取材した5歳の男の子から「そうやったらダンスが上手になりますか?」と質問。目黒さんは「パッション」と答えた。戸塚純貴さんも映画のキャストの1人、番組を一緒に盛り上げてくれた。放送終了後、目黒さんは阿部さんに対して「カナダに4か月ぐらいいて、阿部ちゃんから2回しか連絡がこなかった」と不満を漏らした。
国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」。主要部門が「最優秀アーティスト賞」。去年この賞に輝いたMrs. GREEN APPLEは、2年連続のノミネート。米津玄師さん・HANA・藤井風さん・サカナクション5組が候補となった。SnowManは「最優秀ボーイズカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)」にノミネートされた。授賞式は6月13日に開催される。
阿部さんは「名前があがることが嬉しい」などと話した。最新シングル「BANG!!/SAVE YOUR HEART/オドロウゼ!」は発売中。
明石家さんまさんがブランド品買取店のCMに出演した。CMはリハーサルなしでつくられた。一般的にCM撮影は半日かかるとされているが、今回はわずか30分ですべて終了した。共演者ともアドリブでやりとりしていたそう。
ILLITがきのう午後6時に新曲の「It’s Me」のMVを解禁した。再生回数は公開から12時間で、370万回以上。新曲は最新アルバムに収録されている。
アイスのCMキャラクターとしてイベントに参加したTWICEのSANAさん。現在はTWICEのワールドツアー中で、先日日本公演を国立競技場で行った。ワールドツアーは約1年にも及ぶハードスケジュール。ツアー中SANAさんを支える必需品は、黒豆茶だという。
TWICEのSANAさんは、国立競技場でのライブ公演中で感じた悔しさについて、「トロッコに乗って、タオルやグッズを投げたが、メンバーの投げる力の差を思い知った。」などと話していた。
今回は阿部さんが、アン・ハサウェイとメリル・ストリープに英語でインタビュー。阿部さんが「メリル、アンと呼んでもいいですか?」と聞くと、アン・ハサウェイは「アニーでもいいですよ」と答えた。また「あなたのことは何と呼べば?」と聞かれると、阿部さんは「リョウと呼んでください」と答えた。また阿部さんは、2人に対して、あいさつ代わりにパフォーマンスをした。
アン・ハサウェイとメリル・ストリープの共演で話題となっているのが、きょうから公開する映画「プラダを着た悪魔2」だ。2006年に公開された前作は、世界興行収入が約520億円だった。メリル・ストリープがファッション誌の編集長のミランダを、アン・ハサウェイがアシスタントのアンディを演じ、2人の姿を通じてファッション業界の舞台裏などが描かれた。今回の新作は、20年ぶりの続編となる。また劇中に出てくるファッションも大きな魅力で、特に気に入ってる衣装について、アン・ハサウェイはシャネルのブーツ、メリル・ストリープはパーティーのシーンで着用した黒のドレスと答えた。また前作の衣装替えについて、2人で75回以上だったそうだ。
Snow Manのメンバーとして、様々なステージ衣装を披露している阿部さんにとってもファッションは重要なアイテムだ。阿部さんは「勝負服はなんですか?」と聞くと、アン・ハサウェイはレザーのパンツ、メリル・ストリープはセルリアンブルーを取り入れていると答えた。ファッションの話題など、取材を通じて親交を深めると、阿部さんの活動にも興味を持ったのか、アン・ハサウェイが「得意の振り付けはなに?」と聞くと、阿部さんが2人に得意な振り付けを披露した。
アン・ハサウェイとメリル・ストリープについて、阿部さんらは「ファッションのことから映画のことまで、いろんな話をしてくれた上で、僕のことにも興味を持ってくれて優しかった」などとトークをした。来週は、インタビューの後編を放送する。
水卜アナらが挨拶し、先日Snow Manの目黒さんがスタジオにきたがその時に5歳の男の子から「どうしたらダンスうまくなる?」という質問に「阿部ちゃんにきいてみよう」と言ったといい、阿部さんは「誰かをマネする。あこがれの人をマネすることからはじめ、そこから自分らしくしていけばいい」などとトークした。
今朝のシャウトは東京・稲城市「よみうりランド」から、大学の仲間と遊びにきていた大学4年生・斎藤昇さん。大声で感謝を伝えたいのは一緒に来ている大学の仲間たちとのことで、斎藤さんは最初は先生を目指していたが新たにホテルマンになる夢をもちその夢を仲間たちが応援してくれたという。斎藤さんはよみうりランドの中心で「いつも一緒にいてくれてありがとう」「新しい夢を応援してくれたありがとう」などとシャウトした。
