- 出演者
- 水卜麻美 山本紘之 小林正寿 戸塚純貴 市來玲奈 後藤楽々 北脇太基 山内ともな 渡邉結衣 長尾謙杜(なにわ男子)
オープニング映像と出演者の挨拶。
オープニングトーク。ゴールデンウィークっぽいことについて戸塚は「家でひたすら映画を見た。」、水卜は「映画みたいと言っていたから有言実行ですね。映画館だとは思っていたけど。」などとコメント。
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- ゴールデンウィーク
原宿にある「cas:pace」を取材。日本初のスマホアクセサリー専門店で、スマホケースだけで約130種類のデザインが有り、一番人気は自動販売機がデザインされたケース。SNSなどで広がりを見せ、客の8割が外国人だという。今回は今売れている日本の商品を外国人観光客に調査する。
コンビニで買えるスイーツで外国人に人気なのがオハヨー乳業の「ブリュレミルク」。濃厚なミルクアイスクリームと表面を香ばしく仕上げたキャラメリゼが特徴で、なめらかアイスとパリパリ食感を絶賛する声がSNSなどに投稿されている。オハヨー乳業には海外から購入したいという問い合わせ数百件来ているという。
外国人に売れている抹茶スイーツが「PREMIUM MATCHA 7」。抹茶の濃度が7段階に分かれたスティックチョコで、抹茶の濃さのレベルを比較して楽しむ動画がSNSに投稿され、いいね数が240万を超える動画も。販売しているのは東京・浅草橋にある1907創業の「丸七製茶」が手掛ける日本茶専門店。客の4割が外国人観光客だという。
倒木について解説。国交省の調査では公園での倒木などの事故件数は931件で、腐朽・病害が298件、台風が102件、その他強風が260件だった。樹木医の片岡氏によると倒木には周辺環境や植えられた時期が関係しているという。1950年代以降の高度経済成長期は環境整備が進み、成長が速い樹木が多く植えられた。こうした樹木が高く、巨大になったことで、十分な根を張る環境が整わず老齢化で倒木リスクを抱えている。国交省によると樹木の定期点検を行う自治体は全体の約4割だが、先月が倒木が相次いだことで全国各地で緊急点検が行われている。桜の木が倒れた福岡市の公園では点検で10本に倒木の恐れがあると診断され、市は樹木医会に精密検査を依頼。ケヤキが倒れた名古屋市では市内のケヤキ30本で劣化が進んでいる事が判明し、倒木の危険性が高い木伐採した。東京都でも一成点検の結果、都立公園などの木約1万4000本に異状が確認され、倒木のおそれがある樹木は全て伐採した。危険な木の特徴として片岡氏は「枯れている木や枝がついていた場合はリスクが高い。根元や幹が腐っていたり、空洞や傷ができている木も注意。」などと指摘。今の時期や豪雨や落雷でリスクが高まるため、木の真下は歩かずに距離を取るのが大事だという。
卓球の団体世界選手権。日本女子はこれまで5大会連続で銀メダル。決勝トーナメント一回戦で日本はクロアチアと対戦。第1試合の橋本、第2試合の張本、第3試合の面手全てで1ゲームも落とさずに3-0で2回戦に進出した。
きのう投手として初めて月間MVPに選ばれたドジャース・大谷翔平。打者と投手での両受賞はMLB史上初。打者としては現在自己ワーストの19打席連続ノーヒットで、試合前には今季2度目の屋外でのバッティング練習を行い、55スイング中22本が柵越えだった。試合では良い当たりを見せるも相手守備に阻まれた。
ドジャースの先発は山本由伸。初回に2点を失うも今季最多8奪三振。6回3失点で3勝目を挙げた。大谷は自己ワーストの24打席連続ノーヒットとなっている。大谷はきょうアストロズ戦に先発予定。
ホワイトソックス・村上宗隆は第3打席、ア・リーグの月間MVPを取っているエンゼルスのソリアーノから3試合ぶりの14号2ランホームラン。これでホームラン数、打点でリーグトップに並び現在2冠。今季はここまでシングルヒットとホームランのみだが、第4打席にはメジャー初のツーベースヒットを放ち、この日3安打の活躍でチームも6-0で勝利している。
カブス対レッズの一戦。カブス・鈴木誠也は3点を追うノーアウト1塁2塁のチャンスで約139mの特大アーチを放ち同点に。第3打席にもヒットを放ち2試合連続で複数ヒットを記録。チームも5-4で勝利した。
ゴールデンウィークに入り各球団がイベントを開催。日本ハムの試合では子どもたちによる職業体験が行われ、子どものDJアナウンスで呼ばれた万波中正が12球団最速の2桁ホームランを放った。試合後に子どもから背番号である66と同じだけホームランを打って欲しいとお願いされた。
こどもの日のきのう、DeNAでは野原しんのすけとぶりぶりざえもんが登場。しんのすけはDJアナウンスも担当した。始球式ではどちらがやるかで揉め、担当したしんのすけは大暴投で落ち込む様子を見せた。
巨人では試合直前に子どもらが守備位置へと行き、選手たちとグラウンドで話すことができた。ファンクラブ会員の当日チケットを持つ小学生20人が対象。
西武ライオンズでは来場した小学生以下の子どもらに去年ゴールデングラブ賞を受賞した西川愛也監修のグラブを配布。2022年に配布が復活したもので、毎年こどもの日のホームゲームで選手が監修したグラブが贈られている。
東京・浅草の中継映像が流れ、関東の気象情報を伝えた。
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きょうは男女500人に聞いたお母さんの好きなところ。
3位は前向きで明るいところ。体調を崩した際に母からポジティブな言葉をかけられたことなどが挙げられた。
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