バッテリィズ・寺家の地元、三重県・津市へ。実家が営んでいた「じけ洋装店」は2年前に閉店。店に並んでいた商品はどれも一級品で当時は東京・大阪へ買付け、高級婦人服を仕入れていた。そこで今回はバブル時代の掘り出し物はいくらになるのかを覗き見。他の部屋をチェックすると未使用のミシン糸&服の裏地、作動しないミシン2台などがあった。続いては大掃除をスタート。
各部屋のチェック後、大掃除をスタート。寺家のひいおじいちゃんは忍者研究家で甲賀流の忍者屋敷を発見した人。不用品の中には6点の忍者グッズを発見。その後も片付けを続け、部屋もキレイになった。お昼休憩では、M-1決勝の前日、ご両親が神社へ必勝祈願に行ったとのエピソードが明かされた。
いよいよ不用品の査定へ。まずは婦人服から。査定のポイントは保存状態・ブランド・デザイン性。サガミンクのジャケットは3万円の値がつき、5着で計11万円に。残る婦人服60点は8000円の査定額となった。続いて、生地とミシン糸を査定。こちらは合計5万円。さらにミシン2台は2万円の買取額に。大量の不用品の中で唯一値がついたのはレジスターのみで、買取額は3000円だった。ここまでの買取合計額は19万1000円。そして、残る忍者グッズ6点と長やりの査定額は、スタジオで発表される。
各部屋のチェック後、大掃除をスタート。寺家のひいおじいちゃんは忍者研究家で甲賀流の忍者屋敷を発見した人。不用品の中には6点の忍者グッズを発見。その後も片付けを続け、部屋もキレイになった。お昼休憩では、M-1決勝の前日、ご両親が神社へ必勝祈願に行ったとのエピソードが明かされた。
いよいよ不用品の査定へ。まずは婦人服から。査定のポイントは保存状態・ブランド・デザイン性。サガミンクのジャケットは3万円の値がつき、5着で計11万円に。残る婦人服60点は8000円の査定額となった。続いて、生地とミシン糸を査定。こちらは合計5万円。さらにミシン2台は2万円の買取額に。大量の不用品の中で唯一値がついたのはレジスターのみで、買取額は3000円だった。ここまでの買取合計額は19万1000円。そして、残る忍者グッズ6点と長やりの査定額は、スタジオで発表される。
