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「とりなんばうどん」 のテレビ露出情報

「鮎宗」へ。2人がやってきた鮎宗は、創業140年の老舗旅館。客室は昔ながらの座敷でゆったりとくるろげる空間。旅館のむかいにある食事処は、宇治川と四季折々の景色を眺められる絶好のロケーション。こちらは宿泊しなくても利用することができるとのこと。いただけるのは「天ぷら盛り合わせ(1800円)」や、「鮎の塩焼き(時価)」、「三色団子(宇治抹茶付き)(1210円)」。中でも9割のお客さんが頼むのは、看板メニューの蒸し。今回2人は、飯蒸しと茶そばをいただくことに。山椒などで味付けした蒸したての餅米に、ウナギの蒲焼を乗せて竹の皮で包み込み15分蒸すことで、しっとりふっくらもちもちに鰻のいいむしが仕上がるという。「ミニざるセット(1350円)」がきた。本木さんは「優しい、餅米とうまく融合して。」などと、吉高さんは「お口の中が楽しいです。」などとコメントした。自慢の茶そばは、宇治抹茶を練り込んだ自家製麺。香りが逃さないようにさっと茹でて、一気に冷水でしめる。本木さんは「さわやかだけどとっても深い味がします」などと、吉高さんは「細さもすごく好きです」などとコメントした。

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