日本vsチュニジアの解説は元日本代表の長谷川健太さん。日本のスタメンは鈴木彩艶、伊藤洋輝、板倉滉選手、冨安健洋、佐野海舟、田中碧、堂安律、中村敬斗、伊東純也、鎌田大地、上田綺世。オランダからの変更点は冨安、板倉、田中、伊東。気をつけた方がいい選手はイングランドのバーンリー所属のハンニバル・メジブリ。鎌田が先制。田中がボランチから上がり、中村がちゃんと察知していた。4人入っていたから誰かがやっぱり。いろんな要素がパーフェクトと解説。上田がゴール。上田が持った時に3人が追い越した。時間を作って上田の素晴らしいミドル。股が開くのを待ってさらに縦回転、キーパーのちょうど手前でワンバウンドして取りづらいシュートを打っていると解説。前半0-2で折り返す。後半開始。伊東が3点目。いいコンビネーションで取った。上田がいないとディフェンダーの食いつきが起きなかった。オートマチックに伊東が飛び出している。これは練習通りのゴールだったと解説。上田がゴール。佐野海舟があげた、よく走った。上田のヘディングもループで良かったと解説。チュニジア0-4日本。日本が勝利。1000試合の記念試合、日本が素晴らしい勝利をおさめる。上田は自分でシュートを打つことはほぼ決めていて、純也くんはおとりにさせてもらった。鎌田はゴール前に入っていくことを常に考えていたのでゴールができてよかった。伊東は相手の嫌なところにボールを送り込んでもっとチャンスを作るのも大事。森保監督は相手にとらわれすぎず自分たちがやることをしっかり準備してくれてパフォーマンスしてくれた。コーチ陣が何をやるべきかということを落とし込んでくれて選手たちが思いっきりプレーしてくれたと述べる。
