今日は3連休の中日。関東から西は晴れて行楽日和になった。春らしい暖かさの中、皇居乾通りで今日から始まった春の一般公開。桜と紅葉の時期に行われ初日の今日は開門前から500人ほどが並ぶなど1日でおよそ1万8000人が訪れた。普段見ることができない皇居の桜を記念撮影するなど多くの人が楽しんでいる。外国人の方の姿も多く見られる。今回初めて外国人観光客向けの案内ブースも設けられた。乾通りにはソメイヨシノやシダレザクラなどおよそ100本の桜が植えられている。まだ咲き始めではあるが訪れた人たちは桜越しに広がる江戸城の面影などを楽しんでいた。一般公開は予約不要で今月29日までの間、午前9時から午後3時半まで行われる。
桜も開花しいよいよ春本番となる中、日本橋では、桜のスイーツなどが楽しめるイベントが開かれている。女の子が食べていたのは「いちご桜パフェ」。桜のムースにたっぷりのイチゴが載ったぜいたくなパフェだ。こちらは、イチゴと抹茶のジェラートが入ったパフェ。桜の木をイメージしたチョコに花の形をしたクリームがついている。春を感じられるこのイベントは今日でいったん終わるが、来月3日から、あらためて開かれるという。
富士山を望む静岡県の漁港で春の訪れとともに始まったのがシラス漁。船が田子の浦港を次々と出港していった。漁船が1時間ほどで港に戻ると透明感のあるシラスを次々と水揚げしていた。初日の水揚げ量は不漁だった去年の6倍以上となった。シラス漁は来年1月まで行われる。
桜も開花しいよいよ春本番となる中、日本橋では、桜のスイーツなどが楽しめるイベントが開かれている。女の子が食べていたのは「いちご桜パフェ」。桜のムースにたっぷりのイチゴが載ったぜいたくなパフェだ。こちらは、イチゴと抹茶のジェラートが入ったパフェ。桜の木をイメージしたチョコに花の形をしたクリームがついている。春を感じられるこのイベントは今日でいったん終わるが、来月3日から、あらためて開かれるという。
富士山を望む静岡県の漁港で春の訪れとともに始まったのがシラス漁。船が田子の浦港を次々と出港していった。漁船が1時間ほどで港に戻ると透明感のあるシラスを次々と水揚げしていた。初日の水揚げ量は不漁だった去年の6倍以上となった。シラス漁は来年1月まで行われる。
