断脚手術を終えたルンルン、車椅子という新たな挑戦にルンルンは塚田僚一の後を追うように歩くことができた。この日は塚田が不安視していた公園での車椅子練習。この日を重要視する理由として塚田は、最初が大事で怖いとか不安と思わせると次やってくれなくなるから慎重に行かないとと話した。幸先よく歩き出したルンルンだが立ち止まってしまう。車椅子を装着した時におやつを理由に歩かせたため、おやつがないと歩かなくなってしまった。塚田はルンルンが歩いてくれない焦りからか練習時間が長くなってしまいルンルンは疲労困憊に。またルンルンの病気発覚から塚田との時間が減ったためウィンは不満が蓄積しストレスから布団を噛むようになった。
