母・薫子の思い出を紹介。ちさ子が小学生の頃、教師を「センコー」と呼んだとのことで学校に呼び出されたが、母親は、「教師がセンコーと言われたくらいで親を呼び出していたら仕事にならない」などと諭していたというもの。高嶋ちさ子は当時を振り返り、先生としては当時の行動についての積み重ねがあり、極めつけがドッジボールで先生をセンコーと呼び煽ったことだったという。ところが、母親が教師を諭したことからその後は何をしても呼ばれなくなったという。
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