- 出演者
- 長嶋一茂 石原良純 高嶋ちさ子 高橋茂雄(サバンナ)
オープニング映像。
一茂さんは関西のテレビ局の楽屋で好きなメニューを頼めることに感動していたと話した。一茂さんは弁当に命を懸けないテレビ局は嫌いだと持論を展開した。良純さんは石原プロは食事にこだわっていて主演俳優もスタッフも全員同じ物を食べていたと話した。石原裕次郎さんの撮影現場では汁物を必ず2つ用意していたという。
「何の世界一になった?」と出題、正解は「マジシャン」。伊吹さんは普段はサラリーマンとして働きながらマジシャンとして活動。マジックの世界大会FISMで日本人初のグランプリを獲得。3月には「徹子の部屋」にも出演し徹子さんの前でマジックを披露した。
「何の世界一になった?」と出題。ヒントは「子供がやる事が多い」「参考にダンスを観る」など。
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- 板橋区(東京)
「何の世界一になった?」と出題。ヒントは「子供がやる事が多い」「参考にダンスを観る」など。
「何の世界一になった?」と出題、正解は「こま」。坂本和芭くんはこまワールドカップのフリースタイル部門で世界一に輝いた。今年11月開催のワールドスピントップコンテストの優勝を目指している。
SNSで話題になっているのは真っ黒に汚れた絨毯を元通りピカピカにする動画。ペルシャ絨毯専門クリーニングの「アルボルズ」ではキャリア20年以上のスペシャリストが働いている。
どうしても忘れたい過去についてトーク。ちさ子さんは大学生の時に初めて顔のエステに行き、エステティシャンから「パンツも脱いだら楽になりますよ」と言われて勘違いしてズボンと下着を脱いでしまったと話した。
3つのうち1枚だけある1200万円のペルシャ絨毯を当てる目利きに挑戦。
3つのうち1枚だけある1200万円のペルシャ絨毯を当てる目利きに挑戦。正解は2で一茂さん&良純さんが正解。
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山王丸まゆみさんは江戸切子のスゴ腕女性職人。江戸切子の職人は現在国内に約100人。まゆみさんは江戸切子新作展で女性職人初の大賞に輝いた。代表作は「飛翔」。繊細な文様は全て手作業。8時間かけて一発勝負で削り上げる。
3作品からスゴ腕女性職人が作る江戸切子を当てるクイズに挑戦。
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- 江戸切子
ザワつく!金曜日の次回予告。
CHEF-1グランプリ2026の番組宣伝。
東京・青梅市をリヤカーで売り歩く神出鬼没のシフォンケーキ屋さんがある。スタッフが探し回ること5時間、ついにリヤカーを発見。リヤカーを引いていたのはちゃんちき堂の久保田さん。一番人気は「プレーンシフォン」。夫婦2人で作っているというシフォンケーキで欠かせないのは青梅で仕入れている新鮮な卵。人付き合いが苦手で会社を辞めてしまった久保田さんは一念発起しシフォンケーキ屋さんを開業。その日の気分で自由気ままに売り歩けるリヤカーを選んだという。今では1日100個も売れる大人気商品に。
人付き合いについてトーク。人付き合いが得意なちさ子さんは嫌いな人とでも一緒にいられるという。理由は人の悪口が趣味のため嫌いな所が楽しくなると話した。一方、人見知りの一茂さんは初対面の男性がいる所にいかないと話した。一茂さんは女性は悪口を言うと元気になると持論を展開した。良純さんは話しかける前に話しかけるという人付き合いテクニックを明かした。
