- 出演者
- 城島茂
オープニング映像。
3月下旬、慎太郎と丈一郎が福島・大玉村の田んぼを訪れると城島は田起こしをしていた。DASH村の仲間が集まり、視聴者の方たちにも「新男米」を食べてほしいと「DASH My Dream 2026」が始まった。まずは収穫量をあげるため、目をつけたのがため池。ため池を埋めて田んぼにし、新たな場所にため池を移転。眠っていた6枚目もセパレートにして慎太郎と丈一郎の専用たんぼに。水口側は丈一郎に決まった。慎太郎と丈一郎らはさっそく畑の土掘りをし田んぼ作りを開始した。
東京・新宿のベース基地で松島聡は作業を行ってた。ベース基地で育てていた約8000匹のニホンミツバチ。去年3月、ミツバチの巣を確認するとニホンミツバチは全滅していた。松島聡はまたミツバチに住み着いてもらえるように作業していた。
ミツバチ計画、動き出したのは去年4月。松島聡と藤原愛弓はベース基地から600m離れた緑が点在するエリアでミツバチを探していた。ニホンミツバチは春の繁殖シーズンで群れが増え2つになると、2km圏内の新居を探す。公園の木でニホンミツバチを発見、ベース基地にある巣箱の周りにキンリョウヘンとカメラを設置。設置2日後、キンリョウヘンにニホンミツバチがやって来た。キンリョウヘンはミツバチと同じような集合フェロモンを放出してくれるという。その後、ハチたちは来なくなってしまった。2025年12月上旬、松島聡らは奥多摩を訪れ木材をもらい巣作りを開始した。
松島聡と篠塚大輝はベース基地に戻り、ニホンミツバチの巣作りを開始。篠塚大輝らはノミなどを使い、切り株を彫っていった。削り続けること9時間、ようやくくり抜くことに成功。その後、天井をつけていった。こうして新巣箱が完成。
- キーワード
- ニホンミツバチ
3月下旬、松島と篠塚がベース基地を訪れると、城島が作業していた。城島はハチを呼ぶために、ベース基地に菜の花を植えていた。さらに城島はハチを呼ぶための7つ道具を持ってきていた。城島はバーナーで新しい巣箱を炙っていった。
城島はバーナーで新しい巣箱を炙っていった。炙ることで水分が蒸発し湿気がなくなる。次にミツロウの匂いを巣箱に染み込ませた。次にミツバチの巣とお酒を煮込んだ液体を巣に塗っていった。巣の入り口は8mmあるとミツバチが入りやすい。1cmあると天敵のオオスズメバチも入って来てしまう。
担当Dが流したかったが惜しくもカットしたシーンを紹介。
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