- 出演者
- 望月理恵 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 宇賀神メグ けいちゃん 佐々木舞音 古田敬郷 南後杏子
活動休止中のtimeleszの菊池風磨が、愛知・静岡公演の見合わせを発表した。先月喉の不調により一定期間の活動休止を発表していたが、今月開催されるライブの復帰は万全の状態ではないため間に合わないという。菊池は「楽しみにしてくださったことを想うと、こんなにも胸が痛むことはございません。本当にごめんなさい」などとファンクラブサイトで綴った。
吉川晃司が、左目に失明の危険性があり緊急手術を受けていたことがわかった。おととし人工レンズを移植する手術を受けていて、その際に筋肉の損傷が確認されていたという。2年を経て今回の検査でその損傷が進行していることがわかり、緊急の手術となっていたという。手術は無事に成功したというが、今月予定されていた公演は延期を発表している。
是枝裕和監督8年ぶりのオリジナル脚本の、映画「箱の中の羊」。初めて映画の主役を演じた大悟について、夫婦役を演じた綾瀬は「間のとり方とかおだやか。大人の色気があった」などと語った。オファーを受けた時の心境について、大悟は「1日2日考えさせてくれとカッコつけた」などと語った。
週末行われた六大学野球で東京大学野球部が法政大学に2連勝し、9年ぶりとなる勝ち点を獲得した。東大野球部OBの喜入友浩アナウンサーは「東大に入った時より嬉しいと思う。六大学の相手は甲子園のスター。中学生が大学生と勝負するぐらいの実力差だと思う」と語った。法政大は「絶対に連敗できない」と必死、そもそもの選手層の厚さが全く違うという。
メジャー1年目から実力をいかんなく発揮しているホワイトソックス・村上宗隆選手。きのう、ホームラン数ではジャッジ選手に抜かれ2位になったが、今シーズン60個目の三振数でリーグトップになった。
シマエナガ体操を行った。
東京・港区赤坂から全国の気象情報を伝えた。
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カルビーが取引先に対し、ポテトチップスの「うすしお味」などのパッケージの仕様を変更し、白黒の2色の印刷にすると通知した。理由は中東情勢の影響で原油やナフサを原料とする印刷インクなどの調達が不安定になっているため。カラーのパッケージは在庫がなくなり次第、白黒に切り替わっていく。日経新聞によると、伊藤ハム米久ホールディングス・浦田寛之社長は「白黒などシンプルな包装になる可能性がある」とコメント。LINE会員からは「自治体のゴミ袋も品薄になっていると聞く」「夏の必需品に影響が出ないか心配」などの声が寄せられた。
きのうは広い範囲で高気圧に覆われ、全国316地点で夏日を観測。東京では最高気温25.5℃を観測。サンダルにも中東情勢が影響している。国産のビーチサンダルにこだわり、年間約10万足を製造・販売し、そごう・西武やBEAMSなどに卸しているTSUKUMO。ビーチサンダルにはナフサなどが原料の合成ゴムを使用し、影響を大きく受けているという。売り上げのピークは7月だが、書き入れ時までにナフサの供給が安定するか不透明な状況。ナフサの供給不足について、これまで政府は中東以外からの原油の輸入を増やしナフサ不足の解消に努めているというが、専門家は夏物への影響の可能性を指摘する。野村総合研究所・木内登英氏によると、「汗拭きのシート」や「日焼け止め」の価格の上昇や品不足が夏場にかけて広がってくる可能性があるという。
きのうの国会で高市総理が一部週刊誌の報道について問われた。先の自民党総裁選や衆院選で高市陣営が対立候補への誹謗中傷動画をSNSに投稿していたとする内容。高市総理は週刊誌の報道を改めて否定した。その後も野党側の追及は続き、高市総理は「週刊誌より秘書を信じる」などと述べた。来週20日には党首討論が行われる予定。
先週火曜日、R-1ぐらんぷり2009王者・中山功太がいじめを受けていた先輩芸人を番組内で告白。過去にテレビ共演した際、先輩芸人からカメラに映らないところで自身の仕事をバカにするような暴言を吐かれた事を明かした。その後、SNS上で先輩芸人がサバンナ・高橋茂雄だと判明。きのう、高橋が自身のSNSで謝罪文を掲載した。一方、中山もSNSを更新し当事者間で和解したことを明かした。(日刊スポーツ)。
東京・練馬区にある高松ローンテニスクラブでテニスをする小学生たち。室温は26℃。熱中症のリスクを知らせてくれるFANCL×TOPPANの体温の見える化シールの実証実験中。5月1日~3日で100人以上の熱中症患者が救急搬送された。(総務省消防庁)。おととい、除草作業中に熱中症の疑いがあった男性は5月に熱中症が起きるという自覚はなかったという。福岡県にある産業医科大学のある施設を訪ねた。人工気候室では皮膚温と深部体温を測定できる。熱中症に気づきにくい要因は深部体温にある。皮膚温と深部体温にはどのような違いがあるのか、40代男性の運動を観察。皮膚温は上がったり下がったりを繰り返しているが、深部体温は右肩上がり。深部体温が38度に到達すると熱中症のリスクが高くなり、症状が出やすい状態になる。休憩を取ると皮膚温は約3分で35℃台になったが、深部体温は10分後も38℃台のままだった。深部体温が上がると皮膚温では必ずしも反映できていない。症状に気づかないうちに熱中症のリスクが高くなっている。
パパエナガは「すぐ終わるからと言われた用事がすぐ終わったためしがない。最初から長丁場だと思うことにした」とコメントした。
東京・港区赤坂から全国の気象情報を伝えた。
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テーマは「広がる“狭小住宅”人気!」。街の人に住まいに求める条件を聞いてみると「アクセスがいいところ」「最寄り駅から10分以内」「会社までの距離を重視」など利便性が多数。不動産業界の分析も広さよりも利便性が重視される時代へ。
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若い世代に人気なのが入居率99%の狭小アパート。アパートの廊下の幅は73cm。居住スペースは3畳。ロフト付きで家賃は5万8500円。近隣の相場より2万円安い。利便性だけでなく掃除がしやすいという。通勤や家事時間を減らして好きなものに時間とお金を使える。狭い部屋に住む傾向が強くなったことで、利用者が増加するサービスがある。
「ラヴィット!」の番組宣伝。
若い世代を中心に狭い部屋に住む傾向が強くなったことで、利用者増加中のサービスが荷物を保管する宅配型のトランクサービス。新宿区の5.8畳1Kに住んでいる村本さんも利用者の1人。利用のきっかけとなった趣味が自宅収録のポッドキャスト。部屋には収録機材だけでなく自主制作グッズも。物が増えていくのに綺麗な理由はトランクサービス。トランクサービス「minikura」は段ボールを配達から回収まで行い、1品ずつスマホで管理でき、月額320円から。不用品は自動でオークションに出品することもできる。
狭小住宅の需要UPでお片付けの依頼が増えているという。狭小住宅に住む整理収納アドバイザー・要めぐみさんはCA時代にギャレーの仕事が得意で、整理収納アドバイザーの道へ。起業後、狭小住宅からの依頼が殺到し、8年間の出張片付けは1200件超え。
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- ゲッティイメージズ
若い世代のライフスタイルが効率重視になる中、住宅購入にも変化が。新築一戸建てのショールームを訪れると、20代30代が多い。メガバンクが35年以上の長期ローンを導入。品川区に20代で家を建てた夫婦を取材。土地は約18坪だが、延べ床面積70平米を確保した3階建ての2LDK。お値段は約7000万円。品川区2LDKの平均価格は1億円以上。価格の高い品川区を選んだ理由について「通勤時間は一番無駄な時間。多少高くても通勤時間を短くしたい思いがあった」と語った。2人の職場の中間地点が品川区だった。以前住んでいた場所は駅まで徒歩15分、通勤には1時間以上かかっていたが、今は30~40分になったという。
