- 出演者
- 瀬戸朝香 水卜麻美 山本紘之 小林正寿 梅澤廉 市來玲奈 北脇太基 後藤達也 並木雲楓 NAOYA 竹内涼真
きのうWソックスvsドジャース。2試合ぶりスタメン復帰した大谷は、第1打席・先頭打者HRを放ち3試合連続ホームランとした。先発・山本由伸は初回を三者凡退でおさえると2回には2者連続三振。それいこう一人のランナーも許さない完ぺきなピッチングをみせた。
きのうWソックスvsドジャース。ドジャース・大谷翔平の先頭打者HRで幕を開けたホワイトソックス戦。先発・山本由伸は相手打線にスキをみせずゼロを並べる。すると試合中、6回マウンドの整備中ホワイトソックスのベンチから見守っていたケガで欠場中の村上宗隆が山本にジェスチャーを送ると山本もニヤリと“お前がマウンドを整備しにこい”と言わんばかりのジェスチャーをするなど微笑ましいやり取りがみられた。その後山本は8回途中までパーフェクトピッチングをみせるも、ベッツのエラーで完全試合ならず。それでも前の試合から続いていた45者連続アウトはメジャー歴代2位タイの記録。ベンチに戻るとベッツに対し、励ます姿もあった。9回のマウンドにたった山本だったが土壇場でHRを打たれ快挙を伸ばすも大谷の援護などでこの試合7勝目をあげた。ドジャース7-1Wソックス。
日本時間午前3時過ぎに始まったホワイトソックスvsドジャース。4試合連続のHRの期待がかかる大谷翔平。初回・第1打席はバットがキャッチャーミットにあたり打撃妨害となり出塁。第4打席には、空振り三振、ノーヒットでホワイトソックス6-4ドジャースとチームも敗れている。
おとといブルージェイズvsヤンキース。初回・岡本和真が超特大2ランホームランを放った。ブルージェイズ8-5ヤンキース。
きのうの試合でも岡本和真は防御率チームナンバー1のシュリトラーから158キロのボールをとらえ第15号ソロホームランをあげた。ヤンキース3-1ブルージェイズ。
ご飯がパワーの源だとジェスチャーした岡本選手について、瀬戸さんは「信じられない」などとトーク。
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- 岡本和真
次のオリンピック出場権をかけたバレーボール男子が、世界の強豪18チームで競うネーションズリーグ、男子ネーションズリーグ2026・予選ラウンド第2戦で前回王者ポーランドと激闘。日本は第1セットから高橋藍がバックアタックを決めると西田有志がサービスエースを決め第1セットを25-12で奪った。第2セットでは、21-25と1-1と並ばれる。その後試合は両者譲らず2-2とフルセットにもつれる展開。高橋藍がフェイクセットから決めるなど日本は3-2ポーランドと開幕連勝をきめた。日本は17年ぶりポーランド戦に勝利。この試合で勢いにのった日本は続く、日本3-1中国、日本3-1スロベニアと開幕4連勝で首位にたっている。
瀬戸さんは男子バレーボールについて「背の高い人が有利というイメージがあるんですけど、様々な方法で日本らしい勝利をえられてすごいなと思いました」などとコメントした。日本はこのあとフランスに移動し来週水曜5連勝をかけてセルビアと対戦する。
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神奈川・江の島を背景に天気予報を伝えた。
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- 江の島(神奈川)
きょうは好きな食パンをランキング化。
第3位はフジパンの本仕込。大手メーカーでは稀なストレート製法。ストレート製法とはパン屋さんで使われる製法で、材料を1度に混ぜ焼き上げまで行う作り方。鮭フレークを乗せてトーストにする食べ方や、チーズトーストにキムチを乗せて食べるという方もいた。
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- フジパン吉祥寺サンロード商店街本仕込
第2位は敷島製パンの超熟。コンセプトは毎日食べても飽きないおいしさ。それを実現したのが独自の超熟製法。小麦粉に熱湯を加えることで生地がもちもちに。小麦本来の甘みや香りをより引き立たせることができるそう。アンケートでももちもち感が好き、素材本来の味を楽しめるという声があった。
食パンをよりおいしくする便利グッズを紹介する。「KOKUBO」の「ハニートーストカッター」(187円)は食パンの上から押し付けると蜂の巣状の切れ目ができる。そのままトーストし、最後にハチミツをかけると中まで染み込んで最後まで美味しく食べられる。SNSでも「スゴくおいしかった」など絶賛の声があったグッズ「トースターバッグ」。ガラス繊維で作られた特殊素材の袋に食パンを入れてそのままトーストするだけ。袋の内側に水分を閉じ込めることで中はふんわり、外側はカリッと焼き上がる。
「好きな食パン」第1位は「ロイヤルブレッド」。良質な上級小麦やバターを使用し、しっとりとした決めの細かさが特徴。「柔らかくて高級感がある」などの声が多くあった。また、4枚切り~10枚切りまで5種類の厚さがあり、好みに合わせて選ぶことができる。関西で一番人気はちょっと厚めの5枚切り、関東では薄めの6枚切りや8枚切りが全体の8割を占めている。関西はお好み焼きなどのふっくら食感が好まれるため厚切り、関東はパリッとした煎餅文化が定着しているため薄切りが好まれているのではないかとのこと。
今回行われたのは日本最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN2026」の授賞式。アジア版のグラミー賞を目指し全78部門が設けられた音楽の祭典で、今年で2回目の開催となった。司会は3年連続で菅田将暉さん。集まった豪華芸能人は67組。そのレッドカーペットを番組が総力取材した。中島健人さんと畑芽育さんが授賞式のアンバサダーとして来場。Mrs.GREEN APPLEは和装で登場。海外からはグラミー賞歌手のサム・スミスさんが来場。さらに今年初参加したアーティストたちも。サカナクションの山口さんは「(レッドカーペットを)歩いたことがないのでどうしたらいいのかわからない」と話す。HANAのMOMOKAさんは「初めての体験。たくさんの方々と外でお会いできてとても嬉しい」と話した。「滅ポーズ」でひときわ会場を盛り上げていたのがM!LK。さらに授賞式の見どころは豪華なライブ。14組のアーティストがステージに立った。授賞式ならではの特別演出も。米津玄師さんは会場外のレッドカーペットにサメの車に乗って総勢49人のダンサーとパフォーマンス。東京スカパラダイスオーケストラのステージでは会場の皆がスタンディングオベーション。さらにMrs.GREEN APPLEは去年の授賞式の開催地・京都の平安神宮で「時空を越えた愛」をテーマにした「クスシキ」を披露した。アーティストだけではない。各賞の受賞者を発表するプレゼンターも豪華な顔ぶれ。最優秀楽曲賞を発表したのは俳優・本木雅弘さん。ストリーミングの総再生回数は3億回を突破したサカナクション「怪獣」が受賞。サカナクションは最多8冠を受賞した。さらにM!LKは嵐などを抑え「最優秀ボーイズアイドルカルチャーアーティスト賞」を受賞。他にも「カラオケ特別賞」など5冠を達成。
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- FRUITS ZIPPERHANAIn the Lonely HourIRIS OUTKing & PrinceLiSAMINAMISAMOMrs. GREEN APPLEMUSIC AWARDS JAPAN 2026M!LKORANGE RANGEParadise Has No BorderROSESANAStay With Meうつ病カラオケ特別賞 カラオケ・オブ・ザ・イヤークスシキグラミー賞サカナクションユニバーサル ミュージック京都府好きすぎて滅!嵐布袋寅泰平安神宮怪獣戸田恵梨香最優秀ボーイズアイドルカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)最優秀楽曲賞本木雅弘東京スカパラダイスオーケストラ松たか子米津玄師菅田将暉藤井風超ときめき♡宣伝部
レッドカーペットに登場したアーティストたちにインタビュー。King & Princeに「自分を褒めたいことは?」と聞いたところ、永瀬廉さんは「よくちゃんと食べますね。忙しいときでも食べることを意識しています」、高橋海人さんは「最近スッと睡眠に入れるようになりました。右手・左手・右足・左足を順番にリラックスさせる」などと話した。
HANAに「自分を褒めたいことは?」と聞いたところ、MAHINAさんは「髪のケア頑張っています。週1美容室です」、CHIKAさんは「頑張って自分で赤色に染めている」などと答えた。サカナクションの山口一郎さんは「家事を頑張っているかな。独身46歳の必死な家事」と答えた。
参加したアーティストたちは、藤井風さんに注目しているという。イベントで、藤井さんは生オーケストラで圧巻のパフォーマンスを披露し、「Prema」で最優秀アルバム賞を受賞した。
「音楽以外で自分を褒めたいこと」を聞かれた藤井風さんは「すっげー地味に生活していること。買い物袋を使いまわして買い物してるし、ファッションもサステナブルを意識している」などと話した。
「音楽以外で自分を褒めたいこと」について聞かれたMrs. GREEN APPLEの大森元貴さんは「本当にない。情けないくらいない」、若井滉斗さんは「ちゃんと朝晩歯磨きしていること」などと話した。
