- 出演者
- 瀬戸朝香 水卜麻美 小林正寿 梅澤廉 市來玲奈 北脇太基 後藤達也 並木雲楓 土屋太鳳 田中マルクス闘莉王 宮市亮
W杯 チュニジアvs日本。前半4分、鎌田大地選手が先制ゴール。前半31分、上田綺世選手がゴール。後半24分、伊東純也選手がゴール。後半33分、鈴木唯人が出場。後半38分、植田がゴール。日本4-0チュニジア。W杯で日本史上最多の得点となった。上田選手は「まずはホッとしています」等と話した。板倉選手は「優勝しか狙っていない」など意気込んだ。
大谷翔平選手が第2子誕生を報告した。真美子さんの出産に伴う休暇で欠場していた大谷選手。きのう行われたオリオールズ戦で復帰すると、HRを放った。オリオールズ3-2ドジャース。
自民党・小野寺税調会長が、国民会議で示した議長案は飲食品の消費税率を来年4月から2年間1%へ引き下げ、1%相当額で中低所得の現役勤労者に所得に応じた給付を行い、消費税を実質0とするもの。
後藤さんは「今回の案については野党から反発されている」などと話している。
- キーワード
- 高市早苗
映画「それいけ!アンパンマン パンタンと約束の星」から土屋太鳳さんがゲスト出演。
グループステージ第2戦、舞台はメキシコ・モンテレイ。前半4分で鎌田大地選手が先制のゴール。前半4分は、W杯での日本代表最速ゴールにもなった。前半9分のコーナーキックでは、上田選手のシュートがVAR検証されたが、ノーゴール。前半31分、上田選手がゴールを決めた。日本は前半を2点リードで終えた。むかえた後半、後半24分で伊東純也選手がゴール。後半38分、上田選手がヘディングで2点目を決めた。日本4-0チュニジア。グループステージ突破に大きく前進した。試合後、伊東純也選手は「スムーズに試合を進められた」などと話した。板倉滉選手は「気を引き締めて次もいきたい」などとコメント。
番組では解説に来てくれた人にチュニジア戦のスコアを予想してもらっていた。中澤佑二さんは4-1、松井大輔さんは3-0、北澤豪さんは3-0、闘莉王さんは3-1、宮市さんは4-1と予想していた。闘莉王さんは「正直ここまで完璧に近い試合ができるとは思わなかった」などとコメントした。
オランダ戦の1点目の中村敬斗選手のゴールのすごさについて、宮市さんは「遠いサイドを狙うと見せかけて、ディフェンダーの股の間を抜いている」などと話した。2点目の鎌田大地選手のゴールシーンについて、闘莉王さんは「大舞台で運を見方にすると戦いやすくなる。ちょいんされてキーパーが止めれなかった」などとコメント。
チュニジア戦。1点目鎌田大地選手のゴールについて、闘莉王さんは「これももしかして運が味方してくれている」などとコメント。2点目の上田選手のゴールについて、闘莉王さんは「ステップを股開いたところ狙っている。」などと話した。3点目の伊東選手のゴールについて、「純也選手の落ち着きがよかった」などとコメント。4点目の上田選手のヘディングゴールについて、宮市さんは「ホバリングしてますね。逆サイドまでもっていける首の強さとジャンプ力、身体能力の高さがみられた」などと話した。
きのうのチュニジア戦で守備で特徴的だったのは、冨安健洋選手だという。闘莉王さんは「アグレッシブな守り方」などとコメントした。冨安健洋選手は、スウェーデン戦でのキーマンになると予想している。
グループFの順位表が紹介された。日本は勝ち点4でオランダと並んだが、総得点の差で2位となっている。次の相手はスウェーデン。この試合で日本勝つか引き分けの場合、2位以内での決勝トーナメント進出。負けてしまった場合、オランダVSチュニジアの結果次第で3位になる。3位でも決勝トーナメントに進出できる可能性があるという。
あすのZIP!の番組宣伝。
次戦のスウェーデンについて。ヴィクトル・ギェケレシュ選手とアレクサンデル・イサク選手が要注意だという。ヴィクトル・ギェケレシュ選手は63戦で62ゴール決めている。イサク選手は年間最優秀選手となっている。闘莉王さんは「2人だけで攻めきる能力をもっているので、ここを抑えないと日本は苦しい展開になるのでは」などとコメント。2人をとめるのは、板倉選手か冨安選手だという。
NNN・読売新聞 世論調査。内閣支持率は前回 先月の調査から5ポイント上がり69%。支持しないは21%。消費税“実質ゼロ”案については賛成52%・反対38%。中東への自衛隊派遣については賛成40%・反対48%と今年3月に比べて反対が19%下がり半数を下回った。女性皇族が結婚後も皇室に残ることについては賛成75%・反対13%。旧宮家の男系男子を皇室の養子に着いては賛成46%。反対36%。衆議院議員定数削減 比例で45減については賛成67%。政党支持率、自民党39% 日本維新の会3% 中道改革連合2% 国民民主党5% 参政党4% チームみらい2%など。
戦闘終結に向けた覚書への署名後、最終合意を目指す初めての協議はスイスで21日行われた。アメリカはバンス副大統領、イランはアラグチ外相らが出席し仲介国のパキスタンとカタールも参加した。トランプ大統領は21日、SNSでイランに対しレバノンの親イラン組織ヒズボラがイスラエルへの攻撃を止めるよう要求、「そうしなければイランに前回よりもさらに強烈な打撃を加える」と警告した。こうしたトランプ氏の脅しに抗議し、イラン代表団は協議から退席したとイランメディアが報じた。ロイター通信は「一時中断しているが終了したわけではない」と伝えている。イラン国営メディアは80分間の協議では「イランの核開発計画に関する交渉は一切行われなかった」と報じている。イラン側は「レバノンでの戦闘が終わらなければ他の問題に関する交渉は行われない」と述べたとのことで、レバノン情勢が協議の争点となっている。
天皇皇后両陛下は現地時間21日午後6時半すぎ、滞在先のシエルニョン城でベルギーのフィリップ国王、マチルド王妃、エリザベート王女ら4人のお子さまと撮影に応じ、終始和やかに笑顔で会話をされていた。20日、ベルギーに入りシエルニョン城に到着した際、国王夫妻の出向かを受けた両陛下は再開を喜び合い、熱い歓迎の言葉をとてもうれしく思われたとのこと。両陛下は撮影後、国王一家と城で夕食を共にされた。22日はベルギーブリュッセルのラーケン宮に移動し、23日の公式行事に備えられる。
中国の旅行会社が日本への団体旅行を再開させる動きが広がっているが、先週金曜日に突然国有の旅行会社が団体旅行の募集を停止した事がわかった。東京・大阪などを訪れる6泊7日の団体旅行のツアーの募集が始まっていたが、突然ホームページ上には「販売終了」という表示が。先週木曜日の時点では7月・8月出発のツアーにすでに複数の申し込みが入っていたが、キャンセルになる可能性もありそう。日本政府関係者は「報道によって反響が広がり、中国政府が急遽旅行会社への締め付けを強めたのだろう」と指摘する。
中国が日本行きの団体旅行を突然停止したニュースについて後藤先生は「実態が読みづらいが、5月の状況をみていると、中国の訪日客は1年前に比べて半分以下に減っている。一方で台湾や韓国・欧米などから増えてきているので全体の外国人の数としては一定になっている。いまは個人での中国からの旅行客が増えているということもあるので、引き続きオーバーツーリズムなどの意識は必要だと思う」などとコメントした。
ZIP!ではW杯日本代表を応援すべく「ドリブルシュート」に挑戦。制限時間30秒の間に、コーンをジグザグにドリブルし、ディフェンダーの股の間を通し、スライディングをしてきたと仮定した板をボールを浮かしてかわし、ゴールを決める。キーパーの股を抜けば当選者2倍の「大成功」となる。「#ZIPドリブル毎日チャレンジ」でXに応援投稿、成功した場合は投稿者の中から抽選で「QUOカードPay」をプレゼント。瀬戸さんはキーパーの股を抜き「大成功」。
