- 出演者
- 齋藤孝 飯尾和樹(ずん) 船津稜雅(超特急) 水卜麻美 山本紘之 岡部大(ハナコ) 小林正寿 市來玲奈 北脇太基 小泉遥香(超ときめき♡宣伝部) 並木雲楓 宮市亮
オープニング映像。
水卜さんは「この間の父の日はどうでした?W杯に夢中で何もしなくて…」、岡部さんは「僕も何も送ってない」などと話した。
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- 2026 FIFAワールドカップ父の日
ひんやり&美容ケアの冷感コスメを紹介。
銀座ロフトでは150種類以上の冷感コスメを扱っているという。2025年の冷感コスメの市場規模は約30億円と、2021年の約2.5倍になっているという(資生堂調べ)。今月発売したサボリーノの「ひんやりスパークジェルUV」は、マイナス8℃の冷感使用で、しっかりUVカットができるのが特徴。
YOLUの「トリーツ サマー リラックスナイトケア ボディソルベ」を紹介。シャーベットのようなボディーローションで、爽やかな香りでリラックスできるという。
コーセーの「メイク キープ フローズン パック」を紹介。冷凍庫で保存したシートを肌に密着させて使うという。ウォンジョンヨの「ジェラートスキンパック」を紹介。夏の肌ケアに特化した5種類の保湿成分が入っているという。
リベルタの「クーリスト スカルプクーラー」を紹介。頭皮になじませた後ドライヤーで乾かすと、温風でもクールな使用感だという。
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- クーリスト スカルプクーラーリベルタ
関東地方の天気予報が伝えられた。
チュニジア戦でワールドカップ日本最速となる先制点をあげた鎌田大地選手は、中村敬斗選手と和やかに談笑。上田綺世選手も姿を見せた。メキシコのホテルからアメリカのベースキャンプ地に移動した日本代表が、約5時間前に練習を公開。左膝のケガでチュニジア戦を欠場した久保建英選手は、姿を見せたがボールを使用した練習には参加せず、別メニューで調整していた。
おとといのチュニジア戦、日本代表がみせたのは圧巻の攻撃力。ワールドカップで、日本代表歴代最多となる1試合4得点を記録した。こうしたなか今大会世界から注目されているのが、2試合連続となるゴールを決めた鎌田大地選手。解説の本田圭佑さんも大興奮だった。このあとみせたのが、右手を耳に当てるゴールパフォーマンス「電話セレブレーション」。このポーズについて、鎌田選手は「チームメートのヌケティアー選手のセレブレーションで、彼はケガが多くてゴールを決めたらプレミアリーグでセレブレーションしてくれって言われていた。」などと明かした。鎌田選手のチームメートを気遣う姿は少年時代から変わらないという。小学校時代、クラブで鎌田選手指導した飯尾始さんは「仲間思いなところはあった」などと話している。
土曜日、大谷翔平選手のSNSで赤ちゃんの足の写真を投稿し、第2子誕生を報告した。おとといのドジャースVSオリオールズ。大谷選手は第16号HRを放った。
きのう、現地時間21日は父の日。MLB 公式Xでは、大谷選手の少年時代の写真が投稿されていた。試合では父の日仕様の水色のバットで出場した。
きのうのドジャースVSオリオールズ。一番指名打者で出場した大谷選手。現地では父の日のきのうは、水色のバットを手に打席に立った。第1打席、ファボールで出塁。その後、2塁まで進んで味方のヒットで激走。ホームインし、足でみせた。続く第2打席では、センター前ヒットを放ち、第2子誕生後2試合連続ヒットをマーク。オリオールズ12-1ドジャース。
カブスVSブルージェイズ。試合前にブルージェイズの球団公式SNSが、日本球界を代表するスターたちの再会と題して、日本選手3人の交流を公開した。土曜日の試合では、鈴木選手と岡本選手による日本選手対決が実現。この日岡本選手は3打数ノーヒット、鈴木選手は3安打を記録した。カブス16-2ブルージェイズ。おとといの第2ラウンド。鈴木選手は初回にヒット、岡本選手は8回にHRを放った。ブルージェイズ8-6カブス。
おとといのチュニジア戦、W杯日本史上最多4得点となった。メキシコ・モンテレイでは、お見送りにきたファンへサインに応じる森保監督と選手たち。ファンサービスを終えて、ベースキャンプ地のアメリカ・ナッシュビルへ戻った。
日本時間きょう、トレーニングを再開した日本代表。チームの集合写真撮影には、久保建英選手も登場した。トレーニングの様子は、槙野智章さんがリポートした。外側の人がパスを回して、中にいる鬼役の人がボールを奪う練習で、長谷部誠コーチが中に入ると長友選手は「長谷部のとき回すぞ」と宣戦布告。長友選手が長谷部コーチにボールを取られてしまった。長年代表を共にした2人が、チームを引っ張ってきた。長友選手は「雰囲気1000%の状態」などと明かした。
ロサンゼルスオリンピックにつながる戦いが開幕した。WSTワールドカップ・ストリート2026ローマの男子スケートボード決勝に、白井空良選手が登場した。白井選手の代名詞であるオリジナル技「空良グラインドは、着地の際に後ろのタイヤを浮かしたまま滑る大技。白井選手が戦うストリートでは、階段や手すりのあるコースで、45秒のランとベストトリックの合計点で競う。まずは45秒間のランは、6つの技を披露して全て着地に成功した。得点は86.47で全体1位。そして、ベストトリック。白井選手は完璧だった。2位に6点近くの差をつけての優勝となった。白井選手に続いて、2位・3位にも日本勢が入り表彰台独占となった。
岡部さんは「かっこいいです。技の自分の名前がついてるっていう。」などとコメント。
