- 出演者
- 齋藤孝 飯尾和樹(ずん) 船津稜雅(超特急) 水卜麻美 山本紘之 岡部大(ハナコ) 小林正寿 市來玲奈 北脇太基 小泉遥香(超ときめき♡宣伝部) 並木雲楓 宮市亮
全国500人に聞いた好きなお茶をランキングで紹介。
3位は「紅茶」。紅茶のポリフェノールには、血糖値の上昇を抑える効果があるという。日本初のペットボトル紅茶「午後の紅茶」は、1986年に発売された。当時ティーバッグが主流だった紅茶は、冷やすと白く濁ってしまうことからペットボトル化は難しいとされてきた。しかし、キリンはクリアアイスティー製法という独自の技術で、紅茶を透き通ったままペットボトル化することに成功したという。
2位は「麦茶」。麦茶の原料の大麦には体を冷やす働きがあり、麦茶に含まれる「カリウム」には体の熱を外に逃がす働きがあることから、麦茶は夏にピッタリ。コカ・コーラの「やかんの麦茶」は、発売から1年足らずで累計出荷本数3億本を突破するほどの人気となった。
夏に活躍するお茶ポットを紹介。ニトリの「たてよこ置けるワンプッシュ冷水筒 茶こし付き(2.1L)」は、蓋が完全に閉まる密閉タイプなので横置きができ、冷蔵庫の空いたスペースを活用できる。茶こし付きのため、ティーバッグや茶葉をそのまま入れてお茶を作ることも可能。
1位は「緑茶」。緑茶には夏バテ対策に効果的なビタミンCを含む。特に伊藤園の「お~いお茶」が人気。お~いお茶に使われる茶葉は、通常の茶葉に比べ丸い形に整えられており、内側の茶葉が酸素に触れにくく鮮度を保たれるという。また、お~いお茶のペットボトルには細かい溝があり、光を乱反射させることで美味しさを守っている。
8月29日・30日、「24時間テレビ49 「愛は地球を救う」 わたしの家族の話~あなたは誰を想う?~」を放送。今回、総合司会を内村光良さん、チャリティーパートナーを芳根京子さん・山崎育三郎さん・SixTONESが務める。今年のチャリティーランナーは星野真里さん。星野さんは、先天性ミオパチーを患う娘のために走りたいと話している。内村さんは、星野さんを応援するため、これまで演奏したことのない楽器を使って合奏するパフォーマンスを提案した。
Number_iがスキンケアブランドの新CMに出演した。「夏を快適に過ごすために行なっていること」について、神宮寺勇太さんは「夏だとシャワーしか入らない人もいると思うけど、湯船に浸かって一旦リセットするのも大事」、平野紫耀さんは「サウナに行くとリフレッシュできて気持ちいい」などと話した。CMは金曜から放映。
約36万人を動員したKing & Princeのドームツアーが公開された。狩野英孝さん扮する50TAが提供した「希望の丘」のユニークな掛け声が話題となった。明日、Blu-ray・DVD発売。
映画「トイ・ストーリー5」が、全世界興行収入500億円を超え、シリーズ史上No.1オープニングを記録した。ウッディとバズの緊迫シーンが公開された。日本では来週金曜公開。
今年4月にデビューしたモナキのデビュー曲「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」が、SNS総再生数15億回を突破した。モナキは、明日発売のananの表紙も飾っている。モナキが大手コンビニチェーンのイベントに登場した。モナキに直撃インタビュー。
毎日を乗り切る原動力について、おヨネさんは「ニンニクです。スタミナもパワーもマックスになります。小学生のときにペペロンチーノを食べたとき、こんなに美味しいものが世の中にあるのかと思った」などと話した。
MAZZELに直撃インタビュー。今日、MAZZELの新曲「So Strawberry」が解禁された。イチゴが大好きなNAOYAさんのイチゴ愛が事務所の社長のSKY-HIさんに伝わり、生まれた新曲だという。
MAZZELが、質問に対して「ME!が一番」と思う人に札をとってもらい、個性をアピールする「ME!ME!クエスチョン」に挑戦。「メンバーの中で一番運がいいのは?」という質問に、EIKIさんがアピール。EIKIさんは「何台に1台しかない幸運のタクシーに2回乗ったことがある。裸足に地面に立つなどして意識して自然に触れてエネルギーを貰っている」などと話した。「一番インパクトの強い特技を披露できるのは?」という質問に、KAIRYUさんがアピール。KAIRYUさんが特技の肘鳴らしを披露した。
東京・浅草の映像を背景に関東の気象情報を伝えた。
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第2子が誕生したという岡部さんは「今回立ち会いもできて、また泣いちゃいました。」などと話した。
今回はわんぱく相撲大会から。勝ち上がると地区代表として都大会や全国大会に出場できる。シャウトしてくれるのは5年生の決勝に挑んだ名取洸人さんで、見事優勝。今年で3連覇を果たしたという。感謝を伝えたい人は「小松竜道場の先生」とのこと。小学1年生のころからお相撲の道場に通っている洸人さんは先生直伝の技を特訓して3連覇できたんだそう。洸人さんは「道場の先生、無事優勝できました。ありがとうございます。もっと強くなります。」とシャウトした。
歓喜の勝利から一夜明けたきのう、チュニジア戦でW杯日本史上最速となる先制点を上げた鎌田大地選手は中村敬斗選手と和やかに談笑。2得点を上げた上田綺世選手も姿をみせた。メキシコのホテルからアメリカのベースキャンプ地に移動した日本代表が、約6時間前に練習を公開。左ひざのけがでチュニジア戦を欠場した久保建英選手の姿があり、ボールを使った練習には参加せず別メニューで調整していた。
おとといのチュニジア戦、日本代表がみせたの圧巻の攻撃力。W杯で日本代表歴代最多となる1試合4得点を記録した。今大会、世界から注目されているのがチュニジア戦で開始4分 2試合連続ゴールを決めた鎌田大地選手。ゴールパフォーマンスでみせた右手を耳に当てるポーズ“電話セレブレーション”について鎌田選手は「所属チームメートのヌケティアー選手のセレブレーション。彼はケガが多くて、ゴールを決めたらプレミアリーグでセレブレーションをしてくれって言われていた。ワールドカップでもし点を決めたらするとと言っていたのでできて良かった」などと話した。自身のSNSでもセレブレーションの写真に「約束を守ったよ兄弟」とコメントを投稿している。
鎌田大地選手がチームメイトを気遣う姿は少年時代から変わらないという。小学校時代、クラブで鎌田選手を指導した飯尾始監督は「性格的にもオープンな感じ、自然とみんな集まって。頑張らないといけないときはちゃんと言葉で伝える、少しぐらいのミスならドンマイドンマイって声をかける」などと話した。また負けたほとんどの試合で涙を流していたという。そのため負けないため練習をすることがモチベーションになっていたという。プロになってからも姿勢は変わらず「今までやってきた練習量や背景がありそれが自信につながっている、上に行きたかったらやるしかない」などと話している。初のベスト8、さらには目標と掲げる優勝へ。鎌田選手の活躍にますます期待がかかる。
