映画「人はなぜラブレターを書くのか」の完成披露試写会が行われ、主演の綾瀬はるからが登場した。地下鉄脱線事故で命を落とした青年。24年後、その家族にラブレターが届いたことから始まる実話に基づく物語。菅田将暉は実在するプロボクサーの川嶋勝重を演じた。撮影8カ月前からトレーニングが始まり、「妻夫木さんや細田くんから指導してもらえたり3人でも練習出来るという環境によって細かい役作りがどうでもよくなった。」などと話した。
住所: 東京都千代田区内幸町2-1-1
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.