北見市の道路でヒッチハイクを試みるも止まってくれない。そこでハッカ屋を見つけて訪問。社長の高桑さんに話を聞いたが旭川にハッカ飴を届ける予定はないと話した。そしてハッカ飴を差し入れもらった。続いてやって来たのは毎年2月上旬に行われている「北見極寒の焼き肉まつり」の会場。イベントの事務局長の大西さんに旭川に行く人について聞くとこれから全体の説明をさせてもらってそのタイミングでと話をもらい、安村が説明をしたがその場では話を受けてくれる人はおらず、直接交渉を行ったりする。結果、翌日なんとかするとトラックの目処がたった。1日目は約55キロ走破した。
2日目、駅で待ち合わせをし合流。トラックの荷台には「業務用の流し」で旭川へ運ぶ。乗せてくれたのは山本泰正さん。去年は熊を捕まえる箱罠を運ぶので大忙しだったという。雪が降る中、青果市場の近くで降ろしてもらい、交通安全絵馬をプレゼントした。ここで運命の行き先ルーレットを回して次のチェックポイントは苫小牧に決定した。
2日目、駅で待ち合わせをし合流。トラックの荷台には「業務用の流し」で旭川へ運ぶ。乗せてくれたのは山本泰正さん。去年は熊を捕まえる箱罠を運ぶので大忙しだったという。雪が降る中、青果市場の近くで降ろしてもらい、交通安全絵馬をプレゼントした。ここで運命の行き先ルーレットを回して次のチェックポイントは苫小牧に決定した。
