- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 依田司 山本雪乃 住田紗里 斎藤ちはる 佐藤ちひろ 武隈光希 舩橋沙貴 佐々木若葉 入江あんな
オリックス✕ロッテ。オリックス先発の曽谷龍平は7回9奪三振1失点の好投。オリックス4-1ロッテ。オリックスは今季初の単独首位に浮上。
日本ハム✕楽天は延長10回、奈良間大己が試合を決めた。日本ハム5xー4楽天。日本ハムは今季初のサヨナラ勝ち。
DeNAは同点で迎えた8回、勝又温史が勝ち越しタイムリーを放ち2日連続でヒーロー。DeNAが5連勝。DeNA7-6阪神。
ヤクルトの山野太一が広島戦で6回無失点の好投を見せ、両リーグ単独トップの4勝目をあげた。開幕から4戦4勝は球団の左ピッチャーでは51年ぶりの快挙。
Number_iや三宅健が所属する「TOBE」のアーティストが名古屋に集結した。今回で3度目となる「TOBE」の合同コンサートが行われ、総勢34人が出演した。北山宏光はバイクで登場。コラボパフォーマンスも披露。この日は2時間40分で47曲を熱唱。来月、札幌でも行われる予定。
フランスの名優、ジャン・レノがひとり舞台「らくだ」の記者懇談会に登壇した。映画「レオン」や「グラン・ブルー」に出演。今回の作品はジャン・レノが自身の人生に影響を与えた出会いや出来事を本人が演じる。「らくだ」というタイトルになった理由について、「私は一歩一歩らくだのように進む人間なんです」などとコメントした。
今年開催される、SEKAI NO OWARIの夏のドームツアーの告知映像が公開された。アニメーションで描かれた4人がレッドカーペットを歩き、向かった先にはステージが。ドームツアーは7月と8月に行われる。
浅野ゆう子が唐沢寿明の演技を大絶賛したのは、映画「ミステリー・アリーナ」の完成披露試写会。全国民が熱狂するクイズ番組が舞台で、難攻不落の推理問題に6人の回答者が挑むミステリーエンタテインメント。回答者の1人を演じた芦田愛菜は、司会者を演じた唐沢のダンスシーンに驚いたという。衣装やアフロヘアも唐沢が提案したという。
岡田准一が自身の愛車を明かしたのは、DEFENDERのブランド・アンバサダーの就任発表会。去年からこの車に乗っているという岡田は「ぜひ一度ダカール・ラリーに行ってみたい」などとコメントした。この車の「不可能を可能にする」というコンセプトについて、岡田が「最初からできないと思わないということを念頭に置いています」などと話した。
トヨタ自動車の実証都市「ウーブン・シティ」で、今月から稼働を始めた企業の開発拠点が公開され、AIを活用したさまざまな技術が披露された。閉鎖した工場を活用したウーブン・シティのエリアでは24の企業などが新たな製品やサービスを開発する。トヨタの豊田会長が自ら開発に関わった「豊田章男AI」は話しかけると本人と声質や口調がそっくりな音声で答えてくれる。カラオケ事業の第一興商は、利用客に合わせて自動でプレイリストを作成するカラオケを実証実験する。また、AIを活用して運転操作などからドライバーにかかる負担を読み取り、道路状況のデータと合わせて、最適な運転支援を行う技術も公開さた。
茨城県は適切なビザを持たない外国人を雇用する事業者などを通報した人に報奨金として1万円を支払う制度を来月から開始すると発表した。出入国在留管理庁による、去年、茨城県で摘発された不法就労者の数は3518人と、4年連続で過去最多を更新している。県は不法就労を助長する事業者の取り締まりを強化するため、来月11日から「不法就労通報報奨金」制度を始める。ホームページを通じて提供された情報を警察と連携して調べ、検挙につながれば通報者に1万円を支払うという。自治体としては全国初の取り組みとみられ、県は「適正に働く外国籍の方を守っていきたい」としている。
政府の成長戦略会議で育児や介護による離職を減らすため、掃除、洗濯などを代行する家事支援サービスの国家資格の創設が柱になった。(読売新聞)
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東京都内の企業で手頃な価格の社員食堂の導入が相次いでいる。税制改正で従業員の食事補助の非課税枠が大幅に引き上げられ、家計の支援となっている。(読売新聞)
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オープニング映像。
三笘薫選手がワールドカップを前に絶好調。プレミアリーグの競合・チェルシー戦の前半3分、味方のクロスにダイレクトに合わせるが、相手ゴールキーパーもナイスセーブ。それでも三笘選手のこのプレーで獲得したコーナーキックからブライトンが先制する。三笘選手はこの後も度々チャンスに絡んで存在感を見せると、後半17分にスーパープレーが飛び出す。詰め寄るディフェンスをふわりと浮かせて交わすと、もう一度浮かせてズドン。ネットを揺らすことは出来なかったが、ネット上では「魔法使い三笘炸裂」「最高にスーパーです」と大盛り上がりだった。
スペインの久保建英選手が先程終わった試合で3カ月ぶりの先発出場を果たした。ワールドカップ開幕まで2カ月をきり、本拠地のファンだけでなく日本のファンも待ち望んでいたスタメン復帰。右サイドの久保は前半17分、ショートコーナーからドリブルで崩してクロス。ヘディングの折り返しがオフサイドにはなったが、鋭い切り返しで相手を置き去りにすると、その5分後には左足のアウトサイドでチャンスを演出する。後半、1点を追うソシエダは久保を中心に攻撃を展開。2人のマーカーの間を通すラストパスはゴールは奪えず。試合には敗れたが、久保はフル出場を果たしている。
日・モンテネグロ首脳会談でミラトビッチ大統領が初来日。高市早苗総理は晴れやかな笑顔で歓迎した。議員会館では、超党派の社会保障国民会議が行われていた。テーマは1月19日解散表明会見で高市総理が述べた「飲食料品は2年間に限り消費税の対象としない」こと。
日本維新の会・梅村聡税調会長は「ゼロにするということが概念として初めてのこと」と話した。壁となっているのはレジシステム。メーカーから「対応には1年はかかる」という。ゼロ以外なら3ヶ月ほどで対応可能で「消費税1%はどうか」という案も浮上している。ただ、財務大事経験者は1%では公約違反という声もある。きのうは外食事業からも不満の声が上がった。中道改革連合・赤羽一嘉副代表は「食料品がゼロになって外食が10%だとほとんど不公平な話は受け入れられない」と述べ、外食の減税も求められたという。日本維新の会・藤田文武共同代表は「別にゼロと言ったからゼロじゃないとだめということでは私は少なくとも思っていない」と話した。
