りくりゅうペアの引退会見映像。三浦璃来は、未来のスケーターに向けてペアってすごく楽しいってことを純粋に伝えたいと話した。木原龍一は楽しいということを伝えたいとし、さらに1人じゃ乗り越えられない壁を2人だと乗り越えられるということがあることを伝えたいとした。また、ペアは楽しいが時間がかかる競技という部分もあると話していた。バズフィード ジャパンから質問。「オリンピックでは日本のファンのみならず世界のファンから称賛された。海外ファンへのメッセージを」と求められ、三浦璃来は「私達は日本の会場だけじゃなく、北米やヨーロッパの試合に行ってもホームのような温かさで迎えていただき、支えとなっていた。ありがたい、たくさんの方に支えていただき海外の試合でもホームのように滑ることができた」などと話した。木原龍一は「自分たちは日本のスケーターだが、海外の試合に行くたびに、温かく応援してくださるファンにいつも助けて頂いていた」などと話した。
りくりゅう引退会見。Numberから「信頼する秘けつ」について質問。三浦璃来は、「何でも思ったことはきちんと言う」「信頼してくれるからこそ自分も信頼できる」などと話した。木原龍一は「近くで行動を見てきたので、口で良いことを言っても行動が伴わないと互いを信頼することはできなかったと思う。近くで努力することを見てきたので信頼につながったのでは」とした。共同通信から「引退を決めた経緯について」質問。三浦璃来は、世界選手権2度目の優勝し、そこからフリープログラムの作成に入った時に、最初は違う曲だったが、最後という思いがあったのでグラディエーターを滑りたいと振り付け師に話したという。木原龍一は「オリンピックについて優勝して終えようという思いがあり、優勝した時点で引退だねという話し合いをした」などと明かした。
りくりゅう引退会見。Numberから「信頼する秘けつ」について質問。三浦璃来は、「何でも思ったことはきちんと言う」「信頼してくれるからこそ自分も信頼できる」などと話した。木原龍一は「近くで行動を見てきたので、口で良いことを言っても行動が伴わないと互いを信頼することはできなかったと思う。近くで努力することを見てきたので信頼につながったのでは」とした。共同通信から「引退を決めた経緯について」質問。三浦璃来は、世界選手権2度目の優勝し、そこからフリープログラムの作成に入った時に、最初は違う曲だったが、最後という思いがあったのでグラディエーターを滑りたいと振り付け師に話したという。木原龍一は「オリンピックについて優勝して終えようという思いがあり、優勝した時点で引退だねという話し合いをした」などと明かした。
