アメリカイランの協議がイスラマバードで行われる。イスラマバードでは厳重な警戒態勢がしかれている。交渉に参加するガリバフ議長はレバノンでの停戦とイランの凍結資産解除が実施されなければならないとSNSに投稿。これに対しトランプ大統領は世界に短期的な脅しをかける以外に切り札がないことに気がついていないとSNSに投稿。レバノンについてアメリカとイスラエルは停戦合意に含まれないと主張しているのに対しイランとパキスタンは停戦合意に含まれると主張。また、ホルムズ海峡についてもアメリカとイランで主張が分かれている。
