約1kg、今回狙う大型ではないが早々にアオリイカが釣れた。出だしは順調。
2日目からは暗雲が垂れ込める。風裏を探して移動し前日1kgのアオリイカをキャッチした地磯に入った。見えていても簡単には食ってこない。イカの捕食スイッチが入る潮の流れを期待する。
3日目。2日間で釣れたのは1kgの1杯のみで、勝負の最終日となる。大型への確信があったが自然は甘くなかった。撮影前日や前々日には大型アオリイカが釣れていたという。
5月下旬、釣り仲間とともに竿を出すと聞き同行させてもらった。アオリイカが釣れたが、山田が狙うのは2kg以上の大型。また、陸からほど近い浅場の磯にやってきた。干潮が近づけばさらに浅くなり釣りにならない可能性が高い。
2日目からは暗雲が垂れ込める。風裏を探して移動し前日1kgのアオリイカをキャッチした地磯に入った。見えていても簡単には食ってこない。イカの捕食スイッチが入る潮の流れを期待する。
3日目。2日間で釣れたのは1kgの1杯のみで、勝負の最終日となる。大型への確信があったが自然は甘くなかった。撮影前日や前々日には大型アオリイカが釣れていたという。
5月下旬、釣り仲間とともに竿を出すと聞き同行させてもらった。アオリイカが釣れたが、山田が狙うのは2kg以上の大型。また、陸からほど近い浅場の磯にやってきた。干潮が近づけばさらに浅くなり釣りにならない可能性が高い。
